『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=83847)

EID=83847EID:83847, Map:0, LastModified:2018年2月8日(木) 15:57:07, Operator:[三好 小文], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[浮田 浩行], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 実験,考察,記述   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) Aoki Kazuma (日) 青木 一真 (読) あおき かずま
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Arbitrary 3D Shape-from-shading with Parametric Eigenspace Method Using Image Scanner  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) この論文では,イメージスキャナによって得られた画像から形状を復元する方法について示している.画像からの形状復元は,コンピュータビジョンの分野において重要な問題である.この問題の一つに,画像中の陰影(明るさ)から物体表面の形状を求める shape-from-shading 問題がある.この方法は,通常,物体表面の反射光に関する非線形な光学的モデルを用い,エネルギー最小化問題として形状復元問題を解く.したがって多くの計算を必要とする.このような問題に対し,我々は,陰影画像と形状についていくつかのサンプルを用いた別の shape-from-shading 方法を示す.サンプルデータのデータ量を削減するため,固有空間にデータを保存する.そして,固有空間データを用いた形状復元方法を示す.基本的な考え方は,陰影と形状固有空間の間の線形補間である.正確に形状を復元するため,補間における雑音の要因を考慮する.実験では,スキャナ画像から実物体の形状を復元し,提案手法の有効性を示す.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): IEEE [継承]
誌名 (必須): (英) Proceedings of the 2004 IEEE International Workshop on Imaging Systems and Techniques (日) (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須):
(必須):
(必須): 107 112 [継承]
都市 (必須): ストレーザ (Stresa/[イタリア共和国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2004年 5月 14日 (平成 16年 5月 14日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意): 2-s2.0-15844408682 [継承]
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● Hiroyuki Ukida and Kazuma Aoki : Arbitrary 3D Shape-from-shading with Parametric Eigenspace Method Using Image Scanner, Proceedings of the 2004 IEEE International Workshop on Imaging Systems and Techniques, (巻), (号), 107-112, Stresa, May 2004.
欧文冊子 ● Hiroyuki Ukida and Kazuma Aoki : Arbitrary 3D Shape-from-shading with Parametric Eigenspace Method Using Image Scanner, Proceedings of the 2004 IEEE International Workshop on Imaging Systems and Techniques, (巻), (号), 107-112, Stresa, May 2004.

関連情報

Number of session users = 2, LA = 12.44, Max(EID) = 375556, Max(EOID) = 1006346.