『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=81930)

EID=81930EID:81930, Map:0, LastModified:2019年7月2日(火) 15:56:04, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
(必須): (英) Satoh (日) 佐藤 (読) さとう [継承]
(必須): (英) Hiroaki (日) 弘明 (読) ひろあき [継承]
ミドルネーム (任意):
生年月日 (推奨): **** [学内]
性別 (推奨): 男性 [継承]
学位 (推奨): 1.博士 [継承]
学位名称 (推奨): 1. (英) Ph.D. (日) 博士(工学) (読) はくし こうがく
授与組織 (推奨): 北海道大学 [継承]
授与年月日 (推奨): 西暦 2004年 3月 25日 (平成 16年 3月 25日) [継承]
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出身大学 (推奨): 室蘭工業大学
卒業年月日 (推奨): 西暦 1999年 3月 11日 (平成 11年 3月 11日) [継承]
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出身大学2 (推奨): 北海道大学
修士課程修了年月日 (推奨): 西暦 2001年 3月 23日 (平成 13年 3月 23日) [継承]
[継承]
出身大学3 (推奨): 北海道大学
博士課程修了年月日 (推奨): 西暦 2004年 3月 25日 (平成 16年 3月 25日) [継承]
[継承]
肩書 (必須): 1.(期間: 2004年4月 1日〜2007年2月 28日)  助手 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
所属 (必須): 1.(期間: 2006年4月 1日〜2007年2月 28日)  計算機システム工学 (2006年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
2.(期間: 2006年4月 1日〜2007年2月 28日)  徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.電気電子創生工学コース.知能電子回路講座 (2006年4月1日〜) [継承]
3.(期間: 2004年4月 1日〜2007年2月 28日)  徳島大学.工学部.電気電子工学科.知能電子回路講座 [継承]
電子メール (必須):
電話 (推奨):
電話2 (推奨):
電話3 (任意):
FAX (任意):
国籍 (推奨): **** [職員]
本籍 (推奨): **** [職員]
郵便番号 (任意):
住所 (任意):
部屋 (推奨):
オフィスアワー (推奨):
統合認証ID (推奨):
科研番号 (推奨):
SPAS-ID (推奨):
職員番号 (推奨):
学務教員ID (推奨):
パスワード (任意):
証明書 (任意):
URL (任意):
顔写真 (推奨): 佐藤 弘明 ([顔写真]) [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意): 1.36986243800 [継承]
Researchmap (推奨):
ORCID (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) H19.2.28 退職(ソシオテクノサイエンス研究部)   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● [氏名] 佐藤 弘明, Hiroaki Satoh, [Email] (電子メール), [職名・学位] (肩書)・博士(工学), [専門分野] 電磁波·光波工学, [所属学会] 電子情報通信学会電気学会IEEE応用物理学会, [社会活動] IEEE International Symposium on Communications and Information Technologies (ISCIT) 2004・International Symposium on Intelligent Signal Processing and Communication Systems (ISPACS) 2006, [研究テーマ] 機能性媒質を含むフォトニック結晶導波路デバイスの検討, 電磁界解析手法における機能性媒質の取扱い, 電磁界シミュレーションによる各種波長帯受動素子の設計, ハードウェアによる電磁界シミュレーション, [キーワード] 空間回路網法, フォトニック結晶, 機能性媒質, 電磁界シミュレーション, FDTD法, [共同研究可能テーマ] 電磁波伝搬特性のコンピュータ·シミュレーション
欧文冊子 ● [Name] Hiroaki Satoh, [Email] (電子メール), [Title, Degree] (肩書)・Ph.D., [Field of Study] Electromagnetic and Optical Waves Engineering, [Academic Society] Institute of Electronics, Information and Communication EngineersThe Institute of Electrical Engineers of JapanIEEEThe Japan Society of Applied Physics, [Social Activity] IEEE International Symposium on Communications and Information Technologies (ISCIT) 2004・International Symposium on Intelligent Signal Processing and Communication Systems (ISPACS) 2006, [Theme of Study] A Study on Photonic Crystal Waveguide Device with Functional Mediums, Treatments of Functional Mediums in Analysis Method of Electromagnetic Fields, Design of Passive Components in Various Wavelength Range by Simulation, Electromagnetic Fields Simulation by Hardware, [Keyword] spatial network method, photonic crystal, functional mediums, electromagnetic fields simulation, FDTD method, [Collaboratible] Computer Simulation of Characteristics of Electromagnetic Wave Propagation

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