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登録内容 (EID=78830)

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種別 (必須): 学術論文 (紀要その他) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.筑波大学 [継承]
著者 (必須): 1. (英) (日) 丹 信介 (読) たん のぶすけ
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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2.佐竹 昌之 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.人間科学系.スポーツ健康分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.心身健康コース])
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 池上 晴夫 (読) いけがみ はるお
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Multiple regression equations of PEP and LVET and their application for estimation of myocardial contractility(1st report)  (日) PEP及びLVETの重回帰式の作成と心筋収縮性評価のための利用   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 心筋収縮性の指標として用いられている左室収縮時相(STI)は,心筋収縮性以外に,心拍数,一回拍出量,血圧等の影響をうけるといわれている.そこで,これらの要因を独立変数としたSTIの重回帰式を安静時および運動時について求めた.その結果,今回の重回帰式は信頼性が十分に高いと考えられ,この式を利用することによってSTIから心筋収縮性の変化をより正確に評価できる可能性が示唆された.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 筑波大学 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 筑波大学体育科学系紀要 (読) つくばだいがくたいいくかがくけいきよう
ISSN (任意):
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(必須): 8 [継承]
(必須): [継承]
(必須): 155 164 [継承]
都市 (任意): (英) (日) つくば市 (読) つくばし [継承]
年月日 (必須): 西暦 1985年 3月 初日 (昭和 60年 3月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 丹 信介, 佐竹 昌之, 池上 晴夫 : PEP及びLVETの重回帰式の作成と心筋収縮性評価のための利用, 筑波大学体育科学系紀要, Vol.8, 155-164, 1985年.
欧文冊子 ● 丹 信介, Masayuki Satake and 池上 晴夫 : Multiple regression equations of PEP and LVET and their application for estimation of myocardial contractility(1st report), 筑波大学体育科学系紀要, Vol.8, 155-164, 1985.

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