『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=76781)

EID=76781EID:76781, Map:[2003/電気回路1], LastModified:2007年12月28日(金) 20:29:15, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[小野 典彦], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) Lecture in Electric Circuits 1 (日) 電気回路1 (読) でんきかいろ
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コース (必須): 1.2004/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.黒岩 眞吾 (千葉大学大学院 融合科学研究科)
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) コンピュータ,通信ネットワーク,ロボットなどの情報システムを扱う情報技術者や研究者に必要な電気回路の基礎を,講義,レポート,部分テストを通して修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) まず,電圧,電流の明確な概念を与えることからはじめ,各素子の特性,回路の諸定理,フィルタおよび共振回路設計など電気回路の基礎を講義する.なお,実際的な回路解析がコンピュータを利用して行われる工業界の現状に則し,波形や周波数特性の可視化技術も習得させる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 線形代数学I, II,微分積分学I, II (全学共通, 基礎数学) コンピュータ入門1,2の修了および電磁気学の履修を前提とする.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) システマティックな解析·設計を行うための知識を身に付け,現実世界を鑑みた統合·評価ができる能力を育成する  
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2.(英)   (日) ハードウェアとソフトウェアの統合的なシステムに対し,その実態·問題点を分析し,問題解決法の立案,実行ができる能力を育成する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 電気回路学概論および回路計算に使う数学  
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2.(英)   (日) 電気の基礎·テスト  
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3.(英)   (日) 直流と交流·レポート·テスト  
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4.(英)   (日) 抵抗(R)の回路·レポート·テスト  
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5.(英)   (日) キャパシタンス(C)とインダクタンス(L)·テスト  
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6.(英)   (日) LCRの一般回路·レポート  
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7.(英)   (日) 回路の諸定理·レポート  
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8.(英)   (日) 回路の諸定理·テスト  
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9.(英)   (日) 電気波形と周波数成分·レポート  
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10.(英)   (日) 電気波形と周波数成分·テスト  
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11.(英)   (日) CR回路·レポート  
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12.(英)   (日) CR回路·テスト  
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13.(英)   (日) 共振回路·レポート  
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14.(英)   (日) 共振回路·テスト  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 定期試験,レポートおよび部分テストの結果にもとづいて成績を評価する.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 藤村安志 著「電気·電子回路計算演習」誠文堂新光社   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 藤村安志 著「電気·電子回路入門」誠文堂新光社   [継承]
2.(英)   (日) 小澤孝夫 著「電気回路を理解する」 昭晃堂   [継承]
3.(英)   (日) その他   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 高校物理および要件としてあげた科目の習得を前提として講義を進めるので,各自がこれらの科目を十分復習することが重要.また,レポート課題は計算機を用いる場合があるのでC言語やグラフ作成ソフトが使いこなせるようにしておくこと.   [継承]

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和文冊子 ● 電気回路1 / Lecture in Electric Circuits 1
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