『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=76599)

EID=76599EID:76599, Map:[2003/ソフトウェア設計及び実習1], LastModified:2007年12月28日(金) 20:28:38, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) Software design and practice 1 (日) ソフトウェア設計及び実習1 (読) そふとうぇあせっけいおよびじっしゅう
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形態 (不用): 1.実習 [継承]
コース (必須): 1.2004/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.獅々堀 正幹 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.知能工学講座])
肩書 (任意):
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2.緒方 広明
肩書 (任意):
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3.毛利 公美
肩書 (任意):
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4.泓田 正雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.知能工学講座])
肩書 (任意):
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5.柘植 覚
肩書 (任意):
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6.伊藤 拓也
肩書 (任意):
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7.森田 和宏 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.工学部.知能情報工学科.知能工学講座])
肩書 (任意):
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8.光原 弘幸 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.知能工学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 3 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 大規模ソフトウェアの作成を通じ,総合的能力(問題設定,問題分析,問題解決,能動的学習,グループワーク,コミュニケーション技術)および専門的能力(ツール運用,分析/設計,コーディング,デバッグ手法)を短期間のうちに習得することを目的としている.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 最初にレポート作成技術を学んだ後,Makefileの作成法, ライブラリー化,デバックツールの使用法等,プログラミング手法の基礎的課題に個人単位で取り組む.その後,グループ課題として,ロボカップ·サッカーシミュレーターの作成を行う.グループ開発を行う前に,エージェントの基本動作を個人単位で習得した後,戦略性を持ったエージェントをグループ単位で開発し,最終的に試合コンテストを行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) コンピューター入門1,2,データ構造とアルゴリズム1,2の履修を前提にして実験を行う.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 抽象的な問題を具体的な問題に分析し,方針を決め,適切な手法をとり,粘り強く問題を解決する能力を育成する.  
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2.(英)   (日) チームで協力しあって企画,スケジューリング, 設計,製作,評価,保守などの各プロセスを期限内で遂行する能力を育成する.  
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3.(英)   (日) 成果を口頭または文書により明確かつ論理的に表現でき,プレゼンテーションによって双方向コミュニケーションを行える能力を育成する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) ソフトウェアガイダンス  
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2.(英)   (日) テクニカルライティング  
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3.(英)   (日) プログラミング手法1(プログラム作法)  
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4.(英)   (日) プログラミング手法2(ライブラリー化)  
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5.(英)   (日) プログラミング手法3(デバックツール)  
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6.(英)   (日) ネットワーク·プログラミング1  
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7.(英)   (日) サッカーシミュレーターの全体説明  
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8.(英)   (日) エージェントの基本動作1  
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9.(英)   (日) エージェントの基本動作2  
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10.(英)   (日) エージェントの基本動作3  
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11.(英)   (日) エージェントの基本動作4  
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12.(英)   (日) エージェント·プログラムの開発  
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13.(英)   (日) エージェント·プログラムの開発  
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14.(英)   (日) 試合コンテスト  
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15.(英)   (日) 戦術プレゼンテーション  
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16.(英)   (日) 予備日  
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評価 (必須): (英)   (日) 基礎課題レポート,プレゼンテーション(発表),総合課題レポートを総合して評価する.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 各実習毎に指定される.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 各実習毎に指定される.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.緒方 広明
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 無断欠席および遅刻,期限後の報告提出は一切認められていない. また,ソフトウェア設計及び実習1未習得者は,ソフトウェア設計及び実習2を受講することはできず,通年科目として扱う.   [継承]
2.(英)   (日) 全ての実習と発表をおこない,全てのレポートを提出することが義務づけられている. その上で,基礎課題レポート,プレゼンテーション(発表),総合課題レポートを,5対2対3の比率で評価する. 但し,この比率は変更されることがある.   [継承]

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マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
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        →閲覧 【授業概要】(2003/ソフトウェア設計及び実習1)
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                    →閲覧 【授業概要】(2000/知能情報工学実習)
    )で編集を行なってください.
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この情報を取り巻くマップ

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標準的な表示

和文冊子 ● ソフトウェア設計及び実習1 / Software design and practice 1
欧文冊子 ● Software design and practice 1 / ソフトウェア設計及び実習1

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