『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=75634)

EID=75634EID:75634, Map:0, LastModified:2004年1月24日(土) 15:48:40, Operator:[山本 真由美], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[山本 真由美], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.関西保育福祉専門学校 [継承]
著者 (必須): 1. (英) HATTA Takeshi (日) 八田 武志 (読) はった たけし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.山本 真由美 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.人間科学系.心理学分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.心身健康コース])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) KAWABATA Yohko (日) 川端 洋子 (読) かわばた ようこ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) TUTUI Kayoko (日) 筒井 香代子 (読) つつい かよこ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Development of hemisphere specializatuion for tactile recognition in normal children.  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 触-視認知課題における大脳半球機能差の発達について検討することが目的であった.小学校2年生,4年生,6年生を対象とし,左右どちらかの手で触れた具体物図形を同時に見ている再認用紙の中から選ばせた.その結果,2年生と4年生では左右手間差が見られなかったが,6年生では左手の結果が有意に優れていた.大脳半球機能差は年齢に比例して発達することが明らかとなった.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) Development (日) (読) [継承]
2. (英) Children (日) (読) [継承]
3. (英) hemisphere specializatuion (日) (読) [継承]
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Cortex (日) (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須): 17 [継承]
(必須):
(必須): 611 616 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1981年 0月 初日 (昭和 56年 0月 初日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● Takeshi HATTA, Mayumi YAMAMOTO, Yohko KAWABATA and Kayoko TUTUI : Development of hemisphere specializatuion for tactile recognition in normal children., Cortex, Vol.17, (号), 611-616, 1981.
欧文冊子 ● Takeshi HATTA, Mayumi YAMAMOTO, Yohko KAWABATA and Kayoko TUTUI : Development of hemisphere specializatuion for tactile recognition in normal children., Cortex, Vol.17, (号), 611-616, 1981.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 0.61, Max(EID) = 374057, Max(EOID) = 1001345.