『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=73794)

EID=73794EID:73794, Map:0, LastModified:2007年12月28日(金) 19:18:49, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[博士後期課程運営委員会委員長]/[工学研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2003年 (平成 15年) [継承]
名称 (必須): (英) Transport Process Engineering (日) 移動プロセス工学 (読) いどうぷろせすこうがく
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コース (必須): 1.2003/[マクロ制御工学専攻]/[博士後期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.冨田 太平
肩書 (任意):
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2.加藤 雅裕 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須):
概要 (必須): (英) Interfacial mass transfer analysis in various production and environmental processes, with an emphas is on the process systemization based on the manipulation of fluid flow near material surfaces and molecular transport in functional materials matrices. Analysis and design of chemical separation processes in terms of the molecular transport control within membranes and porous structures. Design of high functional porous micro-structured materials and spectroscopic analysis of molecular transfer phenomina in these materials.  (日) 生産処理プロセスや環境保全プロセスにおける異相(気体,液体,固体)界面での物質移動速度論を講義し,膜や微細孔内における分子移動制御,多孔性材料の高機能化,ならびに材料細孔内挙動の分光学的解析法について講述する. (冨田太平教授)生産処理や環境保全プロセスにおける異相(気体,液体,固体)界面での物質移動速度論について講義し,膜や微細孔内における分子移動制御による物質分離プロセスについても講述する. (加藤雅裕講師)吸着分離プロセスにおける多孔性ミクロ構造材料の高機能化ならびに,材料細孔内挙動の分光学的手法を用いた分子レベルでの解析について講義する.   [継承]
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