『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=65193)

EID=65193EID:65193, Map:0, LastModified:2008年11月13日(木) 10:37:11, Operator:[佐藤 高則], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[佐藤 高則], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.青山学院大学.理工学部 [継承]
2.石川島播磨重工業 株式会社 [継承]
著者 (必須): 1.佐藤 高則
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) (日) 南 俊行 (読) みなみ としゆき
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) (日) 高梨 みどり (読) たかなし みどり
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) (日) 茂田 潤一 (読) しげた じゅんいち
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
5. (英) (日) 鮫島 達也 (読) さめじま たつや
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) Bacillus stearothermophilus由来無機ピロリン酸加水分解酵素の結晶化条件の探索   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 中等度好熱性細菌Bacillus stearothermophilus由来無機ピロリン酸加水分解酵素(Bst PPase)は3量体を形成し,大腸菌による発現系が確立している.本研究では,Bst PPaseの三次元立体構造解明を最終目的として,まず結晶化条件の探索を行った.その結果,沈澱剤としてMPDを用い,pHが7.1∼7.8において柱状結晶の析出が認められた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本生化学会 [継承]
誌名 (必須): 生化学 ([日本生化学会])
(resolved by 0037-1017)
ISSN: 0037-1017 (pISSN: 0037-1017, eISSN: 2189-0544)
Title: Seikagaku. The Journal of Japanese Biochemical Society
Title(ISO): Seikagaku
Publisher: Nihon Seikagakkai/Japanese Biochemical Society
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
(resolved by 2189-0544)
ISSN: 0037-1017 (pISSN: 0037-1017, eISSN: 2189-0544)
Title: Seikagaku. The Journal of Japanese Biochemical Society
Title(ISO): Seikagaku
Publisher: Nihon Seikagakkai/Japanese Biochemical Society
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 68 [継承]
(必須): 7 [継承]
(必須): 755 755 [継承]
都市 (必須): 札幌 (Sapporo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1996年 8月 27日 (平成 8年 8月 27日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 佐藤 高則, 南 俊行, 高梨 みどり, 茂田 潤一, 鮫島 達也 : Bacillus stearothermophilus由来無機ピロリン酸加水分解酵素の結晶化条件の探索, 生化学, Vol.68, No.7, 755, 1996年8月.
欧文冊子 ● Takanori Satoh, 南 俊行, 高梨 みどり, 茂田 潤一 and 鮫島 達也 : Bacillus stearothermophilus由来無機ピロリン酸加水分解酵素の結晶化条件の探索, Seikagaku, Vol.68, No.7, 755, Aug. 1996.

関連情報

Number of session users = 5, LA = 0.40, Max(EID) = 375132, Max(EOID) = 1005292.