『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=60637)

EID=60637EID:60637, Map:0, LastModified:2019年11月20日(水) 13:38:53, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[副研究部長]/[大学院ヘルスバイオサイエンス研究部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
(必須): (英) Shibata (日) 柴田 (読) しばた [継承]
(必須): (英) Hirofumi (日) 洋文 (読) ひろふみ [継承]
ミドルネーム (任意):
生年月日 (推奨): **** [学内]
性別 (推奨): 男性 [継承]
学位 (推奨): 1.(期間: 1980年2月 22日〜)  博士 [継承]
学位名称 (推奨): 1. (英) Ph. D. (日) 薬学博士 (読) やくがくはくし
授与組織 (推奨): 大阪大学 [継承]
授与年月日 (推奨): 西暦 1980年 2月 22日 (昭和 55年 2月 22日) [継承]
[継承]
出身大学 (推奨): 徳島大学
卒業年月日 (推奨): 西暦 1971年 3月 25日 (昭和 46年 3月 25日) [継承]
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出身大学2 (推奨): 薬学研究科 (1965年4月1日〜2008年3月31日)
修士課程修了年月日 (推奨): 西暦 1973年 3月 24日 (昭和 48年 3月 24日) [継承]
[継承]
出身大学3 (推奨):
肩書 (必須): 1.(期間: 2007年4月 1日〜2014年3月 31日)  助教 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
2.(期間: 〜2007年3月 31日)  助手 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
所属 (必須): 1.(期間: 2007年1月 1日〜2014年3月 31日)  医薬品病態生化学 (2007年1月1日〜2015年3月31日) [継承]
2.(期間: 2004年4月 1日〜2006年12月 31日)  大学院ヘルスバイオサイエンス研究部.創薬資源科学部門.資源分子探索学講座 (2004年4月1日〜) [継承]
3.(期間: 〜2004年3月 31日)  生理·衛生薬学講座 (〜2006年3月31日) [継承]
電子メール (必須):
電話 (推奨):
電話2 (推奨):
電話3 (任意):
FAX (任意):
国籍 (推奨): **** [職員]
本籍 (推奨): **** [職員]
郵便番号 (任意):
住所 (任意):
部屋 (推奨):
オフィスアワー (推奨):
統合認証ID (推奨):
科研番号 (推奨):
SPAS-ID (推奨):
職員番号 (推奨):
学務教員ID (推奨):
パスワード (任意): **** [ユーザ]
証明書 (任意):
URL (任意):
顔写真 (推奨):
WOS (任意):
Scopus (任意): 1.7402745806 [継承]
2.55382360100 [継承]
Researchmap (推奨):
ORCID (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) H26.3.31 退職(ヘルスバイオサイエンス研究部 医薬品病態生化学)   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● [氏名] 柴田 洋文, Hirofumi Shibata, [Email] (電子メール), [職名・学位] (肩書)・薬学博士, [専門分野] 医療薬学, [所属学会] 日本細菌学会日本薬学会・日本ブドウ球菌研究会・日本防菌防黴学会社団法人 日本化学療法学会・日本臨床微生物学会・アメリカ微生物学会, [社会活動] , [研究テーマ] 多剤耐性菌の活性酸素除去システムをターゲットとする新規抗菌薬の開発研究, [キーワード] 多剤耐性菌, 新規抗菌薬, 活性酸素, [共同研究可能テーマ] 銀翹散及び構成生薬画分の抗インフルエンザ活性のスクリーニングと作用機作の解明
欧文冊子 ● [Name] Hirofumi Shibata, [Email] (電子メール), [Title, Degree] (肩書)・Ph. D., [Field of Study] Clinical Pharmacy, [Academic Society] Japanese Society for BacteriologyThe Pharmaceutical Society of Japan・Japanese Symposium on Staphylococci and Staphylococcal Infections・The Sciety for Antibacterial and Antifungal Agents,JapanJapanese Society of Chemotherapy日本臨床微生物学会The American Society for Microbiology, [Social Activity] , [Theme of Study] 多剤耐性菌の活性酸素除去システムをターゲットとする新規抗菌薬の開発研究, [Keyword] multidrug resistant microbes, novel antimicrobials, reactive oxygen species, [Collaboratible] 銀翹散及び構成生薬画分の抗インフルエンザ活性のスクリーニングと作用機作の解明

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