『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=60469)

EID=60469EID:60469, Map:0, LastModified:2019年3月16日(土) 21:23:04, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[副学長]/[徳島大学]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
(必須): (英) Wada (日) 和田 (読) わだ [継承]
(必須): (英) Makoto (日)(読) まこと [継承]
ミドルネーム (任意):
生年月日 (推奨): **** [学内]
性別 (推奨): 男性 [継承]
学位 (推奨): 1.博士 [継承]
学位名称 (推奨): 1. (英) Doctor of Science (日) 理学博士 (読) りがくはくし
授与組織 (推奨): 東京工業大学 [継承]
授与年月日 (推奨): 西暦 1977年 9月 初日 (昭和 52年 9月 初日) [継承]
[継承]
出身大学 (推奨): 青山学院大学.理工学部
卒業年月日 (推奨):
[継承]
出身大学2 (推奨):
出身大学3 (推奨):
肩書 (必須): 1.(期間: 2010年4月 1日〜2012年3月 31日)  理事 ([教職員.役員]/[教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
2.(期間: 〜2010年3月 31日)  教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
所属 (必須): 1.(期間: 2010年4月 1日〜2012年3月 31日)  徳島大学 [継承]
2.(期間: 2009年4月 1日〜2010年3月 31日)  自然科学分野 (2009年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
3.(期間: 2009年4月 1日〜2010年3月 31日)  徳島大学.総合科学部.総合理数学科.物質総合コース (2009年4月1日〜) [継承]
4.(期間: 2009年4月 1日〜2010年3月 31日)  徳島大学.総合科学教育部.地域科学専攻.基盤科学分野 (2009年4月1日〜) [継承]
5.(期間: 〜2009年3月 31日)  物質科学講座 (〜2009年3月31日) [継承]
電子メール (必須):
電話 (推奨): **** [学内]
電話2 (推奨): **** [学内]
電話3 (任意): **** [職員]
FAX (任意): **** [学内]
国籍 (推奨): **** [職員]
本籍 (推奨): **** [職員]
郵便番号 (任意): **** [職員]
住所 (任意): **** [職員]
部屋 (推奨):
オフィスアワー (推奨):
統合認証ID (推奨):
科研番号 (推奨):
SPAS-ID (推奨):
職員番号 (推奨):
学務教員ID (推奨):
パスワード (任意): **** [ユーザ]
証明書 (任意):
URL (任意):
顔写真 (推奨): 和田 眞 ([顔写真]) [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意): 1.7401844116 [継承]
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● [氏名] 和田 眞, Makoto Wada, [Email] (電子メール), [職名・学位] (肩書)・理学博士, [専門分野] 有機合成化学, 有機金属化学, グリーン化学, [所属学会] 社団法人 日本化学会日本薬学会社団法人 有機合成化学協会アメリカ化学会, [社会活動] , [研究テーマ] 無溶媒固体触媒上で進行する環境調和適応型新規有機合成反応の開発, 水中で進行する環境調和適応型新規有機合成反応の開発, ビスマス化合物を用いる新規有機合成反応の開発, [キーワード] 有機合成, グリーン化学, 環境調和適応型化学, 水中の反応, シリカゲル, ホウ酸シリカゲル, リン酸シリカゲル, 無機固体触媒, ビスマス化合物, 炭素ー炭素結合生成反応, 酸化反応, 還元反応, [共同研究可能テーマ] 酸素や過酸化水素を用いる工業的酸化反応
欧文冊子 ● [Name] Makoto Wada, [Email] (電子メール), [Title, Degree] (肩書)・Doctor of Science, [Field of Study] Synthetic Organic Chemistry, Organometallic Chemistry, Green Chemistry, [Academic Society] The Chemical Society of JapanThe Pharmaceutical Society of JapanThe Society of Synthetic Organic Chemistry,JapanAmerican Chemical Society, [Social Activity] , [Theme of Study] Development of New Solvent-Free Environmentally Benign Synthetic Organic Reactions Mediated on Solid Catalysts, Development of New Environmentally Benign Synthetic Organic Reactions Mediated in Water, Development of New Synthetic Organic Reactions Using Bismuth Compounds, [Keyword] organic synthesis, green chemistry, Environmentally Benign Chemistry, Reaction in Water, silica gel, Boric Acid-Silica Gel, Phosphoric Acid-Silica Gel, Inorganic Solid Catalyst, Bismuth Compound, Carbon-Carbon Bond Forming Reaction, Oxidation Reaction, Reduction Reaction, [Collaboratible] Industrial Oxidation Reaction Using Oxgen or Hydrogen Peroxide

関連情報

この個人(和田 眞)を参照している情報

閲覧【学会活動】…(4) 閲覧【擬人】…(5) 閲覧【研究】…(1) 閲覧【研究活動】…(6)
閲覧【集会】…(3) 閲覧【授業概要】…(94) 閲覧【賞】…(2) 閲覧【組織】…(11)
閲覧【担当授業】…(4) 閲覧【著作】…(137) 閲覧【特許・実用新案】…(2) 閲覧【役歴】…(22)
閲覧【履歴】…(17)

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