『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=60085)

EID=60085EID:60085, Map:0, LastModified:2019年3月16日(土) 19:49:51, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[徳永 逸夫], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
(必須): (英) Tokunaga (日) 徳永 (読) とくなが [継承]
(必須): (英) Itsuo (日) 逸夫 (読) いつお [継承]
ミドルネーム (任意):
生年月日 (推奨): **** [学内]
性別 (推奨): 男性 [継承]
学位 (推奨): 1.博士 [継承]
学位名称 (推奨): 1. (英) Ph.D. (日) 医学博士 (読) いがくはくし
授与組織 (推奨): 徳島大学 [継承]
授与年月日 (推奨): 西暦 1978年 6月 9日 (昭和 53年 6月 9日) [継承]
[継承]
出身大学 (推奨): (英) Utunomiya university (日) 宇都宮大学 (読) うつのみやだいがく
卒業年月日 (推奨): 西暦 1972年 3月 18日 (昭和 47年 3月 18日) [継承]
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出身大学2 (推奨): (英) (日) 宇都宮大学大学院 (読) うつのみやだいがくだいがくいん
修士課程修了年月日 (推奨): 西暦 1974年 3月 18日 (昭和 49年 3月 18日) [継承]
[継承]
出身大学3 (推奨): (英) (日) 徳島大学大学院 (読) とくしまだいがくだいがくいん
博士課程修了年月日 (推奨): 西暦 1978年 6月 9日 (昭和 53年 6月 9日) [継承]
[継承]
肩書 (必須): 1.(期間: 2007年4月 1日〜2014年3月 31日)  准教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
2.(期間: 〜2007年3月 31日)  助教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
所属 (必須): 1.(期間: 2004年4月 1日〜2014年3月 31日)  法医学 (2004年4月1日〜2015年3月31日) [継承]
2.(期間: 〜2004年3月 31日)  徳島大学.医学部.医学科.感覚運動系病態医学講座 [継承]
電子メール (必須):
電話 (推奨):
電話2 (推奨):
電話3 (任意):
FAX (任意):
国籍 (推奨): **** [職員]
本籍 (推奨): **** [職員]
郵便番号 (任意):
住所 (任意):
部屋 (推奨):
オフィスアワー (推奨):
統合認証ID (推奨):
科研番号 (推奨):
SPAS-ID (推奨):
職員番号 (推奨):
学務教員ID (推奨):
パスワード (任意):
証明書 (任意):
URL (任意):
顔写真 (推奨):
WOS (任意):
Scopus (任意): 1.7003729668 [継承]
備考 (任意): 1.(英)   (日) H26.3.31 退職(ヘルスバイオサイエンス研究部 法医学)   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● [氏名] 徳永 逸夫, Itsuo Tokunaga, [Email] (電子メール), [職名・学位] (肩書)・医学博士, [専門分野] 法医学, 法医学, [所属学会] 日本法医学会・日本トキシコロジー学会・日本DNA多型学会・日本犯罪学会, [社会活動] , [研究テーマ] 各種薬毒物における中枢神経障害に関する研究, DNAの酸化的損傷に関する研究, [キーワード] 中枢神経障害, 免疫組織化学, 薬毒物中毒, 酸化DNA傷害, 8-OH-dG, [共同研究可能テーマ] (@.collaborate)
欧文冊子 ● [Name] Itsuo Tokunaga, [Email] (電子メール), [Title, Degree] (肩書)・Ph.D., [Field of Study] Legal Medicine, Legal Medicine, [Academic Society] Japanese Society of Legal Medicine・Japanese Society of Toxicology・Japanese Society of DNA Polymorphism・Japanese Association of Criminology, [Social Activity] , [Theme of Study] Studies on neuronal damages in central nervous system by various medicine poisonous substances, Studies of oxidative DNA damages, [Keyword] neuronal damage of central nervous system, immunohistochemistry, poisoning by medicine poisonous substance, oxidative DNA damage, 8-hydroxy-2-deoxyguanosine, [Collaboratible] (@.collaborate)

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