『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=27215)

EID=27215EID:27215, Map:[2002/有機化学], LastModified:2007年12月28日(金) 18:21:33, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2003年 (平成 15年) [継承]
名称 (必須): (英) Organic Chemistry (日) 有機化学 (読) ゆうきかがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2003/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.津嘉山 正夫
肩書 (任意):
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2.川城 克博
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 基礎有機化学で学んだ有機化学の基本原理に基づいて求核置換反応,脱離反応,ベンゼンと芳香族性,芳香族求電子置換反応,芳香族化合物の合成を学習させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 求核置換反応,脱離反応,求核置換反応の立体化学,芳香族化合物の構造と性質,芳香族求電子置換反応,芳香族化合物の合成について講義する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 基礎有機化学を履修していること.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 化学反応における電子の動きをよく理解し,求核置換反応,脱離反応を理解する.2.芳香族性·共鳴を学習し,芳香族求電子置換反応,及び芳香族化合物の合成を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) ハロゲン化アルキルの構造·性質·合成  
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2.(英)   (日) ハロゲン化アルキルの反応性  
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3.(英)   (日) 求核置換反応  
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4.(英)   (日) 脱離反応  
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5.(英)   (日) 脱離反応の反応速度  
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6.(英)   (日) 求核置換反応の立体化学,小テスト  
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7.(英)   (日) 芳香族化合物の構造·芳香族性  
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8.(英)   (日) 芳香族化合物の求電子置換反応(1)  
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9.(英)   (日) 芳香族化合物の求電子置換反応(2)  
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10.(英)   (日) 芳香族化合物の合成  
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11.(英)   (日) 芳香族化合物の酸化·還元反応,小テスト  
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12.(英)   (日) 芳香族求核置換反応  
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13.(英)   (日) フェノールの化学, 小テスト  
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14.(英)   (日) 予備日  
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15.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席状況+小テスト:定期試験(4:6)の成績を総合して評価する.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) マクマリ-有機化学(上中下)伊東·他訳(東京化学同人)   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) ボルハルト·ショア-現代有機化学9化学同人)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 津嘉山(化407,656-7405, tukayama@chem.tokushima-u.ac.jp) (読)
オフィスアワー (任意):
[継承]
2. (英) (日) 川城(化308,656-7431, kawasiro@chem.tokushima-u.ac.jp) (読)
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 基礎有機化学の履修を前提にする.理解状況を知るため,授業の進行によって小テストをする.   [継承]
2.(英)   (日) 出席状況·小テスト:定期試験=4:6   [継承]

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