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登録内容 (EID=250876)

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言語 (必須): 日本語 [継承]
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著者 (必須): 1.居村 暁
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2.花岡 潤
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3.金本 真美
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4.森 大樹 ([徳島大学.病院.診療科.外科.小児外科・小児内視鏡外科])
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5.池本 哲也 ([徳島大学.病院.中央診療施設等.安全管理部]/[徳島大学.病院.診療科.外科.消化器・移植外科])
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6.森根 裕二 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.消化器・移植外科学]/[徳島大学.病院.診療科.外科.消化器・移植外科])
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7.宇都宮 徹
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8.島田 光生 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.消化器・移植外科学])
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題名 (必須): (英)   (日) 肉眼的門脈侵襲陽性肝癌切除後のSystemic IFN+Low dose FPの有用性 理論的根拠と臨床的効果   [継承]
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キーワード (推奨): 1. (英) (日) *Cisplatin(治療的利用); Interferons(治療的利用); Polyethylene Glycols(治療的利用); *肝細胞癌(薬物療法,外科的療法,実験的); 肝切除; 腫瘍多剤併用療法; 疾患モデル(動物); 腫瘍再発; *門脈; *流血中腫瘍細胞; *Interferon Alpha(治療的利用); アジュバント化学療法; 後向き研究; 治療成績; C3Hマウス; 無病生存; *Tegafur-Uracil(治療的利用); 腫瘍細胞系 (読) [継承]
2. (英) (日) Polyethylene Glycol-Interferons(治療的利用); *FP Protocol (読) [継承]
3. (英) (日) ヒト; マウス; 動物; 男; 女; オス (読) [継承]
4. (英) (日) 和文論文 (読) [継承]
発行所 (推奨):
誌名 (必須): 四国医学雑誌 ([徳島医学会])
(pISSN: 0037-3699)

ISSN (任意): 0037-3699
ISSN: 0037-3699 (pISSN: 0037-3699)
Title: 四国医学雑誌
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Igakkai
 (Webcat Plus  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
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(必須): 67 [継承]
(必須): 3-4 [継承]
(必須): 147 154 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2011年 8月 初日 (平成 23年 8月 初日) [継承]
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PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
機関リポジトリ : 83826 [継承]
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意): 1.(英) %D: 2011  (日)    [継承]
2.(英)   (日) %9: 原著論文   [継承]
3.(英) ISBN/ISSN: 0037-3699  (日)    [継承]
4.(英)   (日) %+: 徳島大学病院 消化器・移植外科   [継承]
5.(英)   (日) %X: 肉眼的門脈侵襲陽性肝癌切除後のSystemic IFN+Low dose FP(IFP)療法の有用性について,in vitroとしてMH134マウス肝癌細胞に対するPeg-IFNαの腫瘍細胞増殖および浸潤の抑制効果について検討した.その結果,増殖能,浸潤能ともPeg-INFαにより濃度依存性に抑制された.in vivoの皮下腫瘍モデルでは,Peg-INFα投与群が対照群と比較して腫瘍径は有意に小さく,肝転移モデルでは転移個数が有意に少なかった.次に臨床的検討として,二次分枝より中枢側に門脈内腫瘍栓を有する進行肝癌30例をIFP施行群と非施行群に分けて比較した.IFP群の累積生存率は1年100%,3年65%,5年54%,非施行群は順に38%,25%,19%,無再発率はIFP群が1年36%,3年36%,非施行群がそれぞれ25%,19%と有意差が認められた.再発パターンは非施行群が殆ど残肝多発,遠隔転移再発であったのに対し,IFP群は9例中4例が残肝単発で,局所治療により病勢コントロール可能であった.   [継承]
6.(英) %M: 2012139307  (日)    [継承]
7.(英)   (日) %W: 医学中央雑誌刊行会   [継承]
8.(英)   (日) %~: 医中誌   [継承]
9.(英) %[: 2012/8/1  (日)    [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● (種別) : 居村 暁, 花岡 潤, 金本 真美, 森 大樹, 池本 哲也, 森根 裕二, 宇都宮 徹, 島田 光生 : 肉眼的門脈侵襲陽性肝癌切除後のSystemic IFN+Low dose FPの有用性 理論的根拠と臨床的効果, 四国医学雑誌, Vol.67, No.3-4, 147-154, (発行所), (都市), 2011年8月.
欧文冊子 ● (種別) : Satoru Imura, Jun Hanaoka, Mami Kanamoto, Hiroki Mori, Tetsuya Ikemoto, Yuji Morine, Toru Utsunomiya and Mitsuo Shimada : 肉眼的門脈侵襲陽性肝癌切除後のSystemic IFN+Low dose FPの有用性 理論的根拠と臨床的効果, Shikoku Acta Medica, Vol.67, No.3-4, 147-154, (発行所), (都市), Aug. 2011.

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