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登録内容 (EID=23152)

EID=23152EID:23152, Map:0, LastModified:2006年4月12日(水) 15:58:06, Operator:[高木 真由美], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[上月 康則], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須):
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻 (〜2014年3月31日) [継承]
2.徳島大学.工学研究科.建設工学専攻 (〜2011年3月31日) [継承]
3.徳島大学.工学研究科.建設工学専攻 (〜2011年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1.上月 康則 (徳島大学.環境防災研究センター.教授/徳島大学.環境防災研究センター.センター長)
役割 (任意): (英)   (日) 研究計画の立案,実験,考察,本文の執筆を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) (日) 細井 由彦 (読) ほそい よしひこ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.村上 仁士
役割 (任意): (英)   (日) 計画,総括指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 感潮河川における陰イオン界面活性剤の懸濁物質への吸着特性に関する研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 感潮河川内での陰イオン界面活性剤の懸濁物質への吸着の様子を調べるために室内実験,現地観測を行った.(1)pH,流速,共存イオンの内,感潮河川では共存イオンの影響が最も大きく作用することがわかった.(2)LASの吸着特性はFreundlich吸着等温式によって表される.その定数n,kの内,共存イオンは特にkの値に顕著な影響を及ぼし,nはほぼ1で安定していた.kを用いて共存イオンの増加とともに懸濁物質への吸着容量が増加することを表現するモデルを作成することができた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 日本水環境学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 水質汚濁研究 (読) すいしつおだくけんきゅう
ISSN (任意):
[継承]
(必須): 14 [継承]
(必須): 11 [継承]
(必須): 797 805 [継承]
都市 (任意): 神戸 (Kobe/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1991年 11月 1日 (平成 3年 11月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 上月 康則, 細井 由彦, 村上 仁士 : 感潮河川における陰イオン界面活性剤の懸濁物質への吸着特性に関する研究, 水質汚濁研究, Vol.14, No.11, 797-805, 1991年.
欧文冊子 ● Yasunori Kozuki, 細井 由彦 and Hitoshi Murakami : 感潮河川における陰イオン界面活性剤の懸濁物質への吸着特性に関する研究, 水質汚濁研究, Vol.14, No.11, 797-805, 1991.

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