『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=218636)

EID=218636EID:218636, Map:0, LastModified:2011年1月20日(木) 16:54:44, Operator:[上野 加代子], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総合科学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2011年 (平成 23年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 国際文化ゼミナール (その2) (読) こくさいぶんかぜみなーる
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コース (必須): 1.2011/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.上野 加代子
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) アメリカおよび日本社会の諸現象,特に家族に関する事象や貧困問題を分析し考察を行う.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 受講者が関心のもてるテーマやトピックを選び,その関連の文献を発表し,それをもとに討議する形式をとる.同時に,文献や資料の探し方,調査方法,分析方法,論文の構成など,論文作成の「基本」を勉強する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 外国語の応用が苦手という言葉のハンディだけが原因で,自国文化以外の文化を体験する機会が制限を受けるという状況は,非常に残念なことです.このゼミナールの受講者には,できれば英語の実用能力を高め,文献と現場の両方から,社会や文化をみる目を養い,自分の職業や将来設計に役立ててもらいたいと願っています.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 受講者には,3年次の終わりに,卒業論文のテーマと方法をある程度絞ってもらい,4年次のはじめに卒業論文の章構成案を決定し,各章を順番に発表してもらう形で卒業論文指導を進めたい.  
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2.(英)   (日) 上記に加えて,アメリカのホームレスや児童虐待問題などに関心をもち,現場を是非,自分の目でみたいという受講者が場合は,希望に応じて4年次にアメリカの大学のゼミとの交流プログラムや現地での現場見学を準備したい(渡航滞在費用は自己負担).通訳に全面的に頼らず,できれば片言でも自分で話しかけることができれば見えてくるものが大きいと思います.  
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計画 (必須):
評価 (必須): (英)   (日) 「総論」を参照.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 「総論」を参照.   [継承]
教科書 (必須):
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.上野 加代子
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 毎週木曜日 11時50分∼12時50分   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 17年度後期   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 国際文化ゼミナール (その2) / 国際文化ゼミナール (その2)
欧文冊子 ● 国際文化ゼミナール (その2) / 国際文化ゼミナール (その2)

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