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登録内容 (EID=218241)

EID=218241EID:218241, Map:0, LastModified:2010年12月21日(火) 17:51:36, Operator:[水本 匡昭], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.口腔科学研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 口腔科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2011年 (平成 23年) [継承]
名称 (必須): (英) Activation of Oral Function (日) 口腔機能賦活学 (読) こうくうきのうふかつがく
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コース (必須): 1.2011/[徳島大学.口腔科学研究科.口腔保健学専攻]/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.松山 美和 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.口腔保健学系.口腔機能管理学])
肩書 (任意):
役割 (任意):
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2.河野 文昭 ([徳島大学])
肩書 (任意):
役割 (任意):
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3.薩摩 登誉子 ([徳島大学.病院.診療科.歯科.かみあわせ補綴科(第二補綴科)]/->個人[田島 登誉子])
肩書 (任意):
役割 (任意):
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4.日野出 大輔 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.口腔保健学系.口腔保健衛生学]/[徳島大学.歯学部.口腔保健学科.口腔保健基礎学講座])
肩書 (任意):
役割 (任意):
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5.吉岡 昌美
肩書 (任意):
役割 (任意):
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6.中道 敦子
肩書 (任意):
役割 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 口腔機能を最大限に賦活するために必要な基礎的知識や技術,実践の場で的確な口腔機能評価および口腔機能療法を行うための専門的な手法について修得することを目的とする.テーマ:口腔機能の評価と賦活   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 口腔機能を最大限に賦活するために必要な口腔環境整備について科学的根拠や実践例を交えて講義する.臨床において口腔機能評価や口腔機能療法を主体的に行うために必要な具体的手法と,実践例を解説する.口腔機能評価および口腔機能療法の分野における最新の研究成果について解説する.また,急性期病棟入院患者の口腔機能を評価する視点について解説する.がん患者を含む入院患者の専門的口腔ケア,さらには,摂食・嚥下障害患者の口腔機能評価に必要な専門知識や技術について教授する.これらの授業はオムニバス形式にて行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (推奨):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 口腔機能を最大限に賦活するために必要な口腔環境とは  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 河野   [継承]
授業回数 (任意):
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2.(英)   (日) 口腔機能賦活がもたらす効用とそのエビデンス  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 河野   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
3.(英)   (日) 口腔機能評価実践(全身の運動障害・認知レベル:高次脳機能)  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 松山   [継承]
授業回数 (任意):
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4.(英)   (日) 口腔機能評価実践(口腔運動機能・構音機能)  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 松山   [継承]
授業回数 (任意):
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5.(英)   (日) 口腔機能評価実践(咀嚼機能・嚥下機能)  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 松山   [継承]
授業回数 (任意):
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6.(英)   (日) 口腔機能療法実践(筋機能療法による咀嚼,構音,唾液腺の刺激)  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 松山   [継承]
授業回数 (任意):
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7.(英)   (日) 口腔機能療法実践(姿勢,呼吸法による口呼吸の是正)  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 松山   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
8.(英)   (日) 口腔機能療法実践(食生活指導)  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 松山   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
9.(英)   (日) 口腔機能評価に関する最新の知見  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 日野出,薩摩   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
10.(英)   (日) 口腔機能療法に関する最新の知見  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 日野出,薩摩   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
11.(英)   (日) 急性期病棟入院患者の口腔機能を評価する視点  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 日野出   [継承]
授業回数 (任意):
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12.(英)   (日) 入院患者の専門的口腔ケアに必要な専門知識と技術  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 吉岡   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
13.(英)   (日) がん患者の専門的口腔ケアに必要な専門知識と技術  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 吉岡   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
14.(英)   (日) 摂食・嚥下障害患者の口腔機能評価に必要な専門知識  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 吉岡,中道   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
15.(英)   (日) 摂食・嚥下障害患者の口腔機能評価に必要な技術  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 吉岡,中道   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 成績評価は,試験(50%),レポート(50%)を総合的に評価して行う.100点をもって満点とし,A(80点以上),B(70点以上),C(60点以上)を合格,D(60点未満)を不合格とする.   [継承]
再評価 (推奨):
教科書 (推奨): 1.(英)   (日) 教科書は使用しない.視聴覚素材あるいはレジュメを適宜用いる.   [継承]
参考資料 (任意): 1.(英)   (日) 嚥下障害の内視鏡検査と治療 藤島一郎 監訳 医歯薬出版 2002.   [継承]
2.(英)   (日) 知っておきたい!急性期の口腔ケア,岸本 裕充著,株式会社 興伸,東京,2008年   [継承]
3.(英)   (日) 頭頸部がん化学療法をサポートする口腔ケアと嚥下リハビリテーション,太田洋二郎 他編集,株式会社オーラルケア,東京,2009年   [継承]
4.(英)   (日) 以上の他,できるだけ多くの関連書ならびに雑誌を参考にするとよい.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.松山 美和 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.口腔保健学系.口腔機能管理学])
オフィスアワー (推奨):
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2.河野 文昭 ([徳島大学])
オフィスアワー (推奨):
[継承]
3.薩摩 登誉子 ([徳島大学.病院.診療科.歯科.かみあわせ補綴科(第二補綴科)]/->個人[田島 登誉子])
オフィスアワー (推奨):
[継承]
4.日野出 大輔 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.口腔保健学系.口腔保健衛生学]/[徳島大学.歯学部.口腔保健学科.口腔保健基礎学講座])
オフィスアワー (推奨):
[継承]
5.吉岡 昌美
オフィスアワー (推奨):
[継承]
6.中道 敦子
オフィスアワー (推奨):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 口腔機能賦活学 / Activation of Oral Function
欧文冊子 ● Activation of Oral Function / 口腔機能賦活学

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