『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=216844)

EID=216844EID:216844, Map:[2010/微生物工学特論], LastModified:2010年12月22日(水) 09:35:22, Operator:[大政 健史], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2011年 (平成 23年) [継承]
名称 (必須): (英) Advanced Microbiological Engineering (日) 微生物工学特論 (読) びせいぶつこうがくとくろん
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形態 (推奨): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2011/[徳島大学.先端技術科学教育部.環境創生工学専攻.生命テクノサイエンスコース]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.大政 健史
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) To learn bio-based production  (日) 生物,特に微生物を用いたバイオプロダクションについて学ぶ.   [継承]
概要 (必須): (英) To understand basic engineering aspects from lab- to industrial-scale productions  (日) ものつくりのバイオテクノロジー,特にフラスコから先の技術についての理解を深める.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) biochemical engineering (日) 生物化学工学 (読) [継承]
2. (英) bio-based production (日) 物質生産 (読) [継承]
3. (英) separation and purification (日) 分離・精製 (読) [継承]
4.環境工学 (environmental engineering) [継承]
先行科目 (推奨): 1.分子機能工学 ([2010/[徳島大学.先端技術科学教育部.環境創生工学専攻.生命テクノサイエンスコース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2009/分子機能工学])
必要度 (任意): 0.400000 [継承]
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関連科目 (推奨): 1.酵素学特論 ([2010/[徳島大学.先端技術科学教育部.環境創生工学専攻.生命テクノサイエンスコース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2009/酵素学特論])
関連度 (任意): 0.400000 [継承]
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要件 (任意): (英) Undergraduate biotechnology is required  (日) 学部教育における生物工学ならびに関連科目を理解していること.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英) To understand basic engineering aspects from lab- to industrial-scale productions. 1.bio-based production, 2.separation&purification, 3.environmental technology  (日) フラスコからの先の基本技術について理解する.理解項目1:物質生産,理解項目2:分離精製,理解項目3:環境  
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計画 (必須): 1.(英) bioresorces  (日) 生物資源の分離と育種  
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2.(英) bioinformatics-basic  (日) バイオインフォマティクス-基礎  
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3.(英) bioinformatics-advanced  (日) バイオインフォマティクス-応用  
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4.(英) high throughput screening -basic  (日) ハイスループットスクリーニング-基礎  
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5.(英) high throughput screening -basic  (日) ハイスループットスクリーニング-応用  
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6.(英) metabolic engineering -basic  (日) メタボリックエンジニアリング –基礎  
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7.(英) metabolic engineering -advanced  (日) メタボリックエンジニアリング –応用  
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8.(英) kinetics of biocatalyst  (日) 生体触媒反応の速度論  
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9.(英) bioreactor  (日) バイオリアクター  
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10.(英) separation of bioproducts  (日) バイオプロダクツの分離  
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11.(英) purification of bioproducts  (日) バイオプロダクツの精製  
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12.(英) sensing and contorol of bioprocess -basic  (日) バイオプロセスの計測と制御 –基礎  
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13.(英) sensing and contorol of bioprocess -advanced  (日) バイオプロセスの計測と制御 –応用  
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14.(英) environmental biotechnology -basic  (日) 環境バイオとリサイクル –基礎  
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15.(英) environmental biotechnology -advanced  (日) 環境バイオとリサイクル –応用  
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16.(英) term-end examination  (日) 期末試験  
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評価 (必須): (英) Presentation and discussion in each topics (70%), term end exam (30%)  (日) 各コンテンツにおけるプレゼンテーションと質疑応答(70%),および期末試験(30%)で評価する.   [継承]
再評価 (必須):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) コロナ社「バイオプロダクション ―ものつくりのためのバイオテクノロジー―」化学工学会 バイオ部会編   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英) To be introduced in the class  (日) 授業中に紹介する   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.大政 健史
オフィスアワー (任意): (英) Thu 12:00-13:30  (日) 木曜日12:00-13:30   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英) 2hr pre-and post-studies are required. Presentation in each topics is required.  (日) 授業を受ける際には,2時間の授業時間毎に2時間の予習と2時間の復習をしたうえで授業を受けることが,授業の理解と単位取得のために必要である.各項目に対してプレゼンテーションを行う   [継承]

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