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登録内容 (EID=216733)

EID=216733EID:216733, Map:[2010/生体分子プロセス工学], LastModified:2011年1月20日(木) 10:10:07, Operator:[鈴木 良尚], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2011年 (平成 23年) [継承]
名称 (必須): (英) Bioprocess Engineering (日) 生体分子プロセス工学 (読) せいたいぶんしぷろせすこうがく
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形態 (推奨): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2011/[環境創生工学専攻.化学機能創生コース]/[博士後期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.鈴木 良尚 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質機能化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質機能化学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) This class introduces basic concepts and methods of protein crystallization.  (日) タンパク質の結晶化について,その重要性の概要とそこから派生する様々な分野への応用について講述する.   [継承]
概要 (必須): (英) Basic concepts, methods and recent developments of protein crystallization.  (日) タンパク質の結晶化がどのような意味を持つのか,なぜ一般的に結晶化が困難なのか,それを打開する方策としてどのような事が実施されているのかを具体例を含め詳細に講述する.   [継承]
キーワード (推奨): 1.結晶成長 (crystal growth) [継承]
2.タンパク質 (protein) [継承]
先行科目 (推奨): 1.基礎物理化学 ([2011/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2010/基礎物理化学])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨): 1.物理化学特論 ([2011/[環境創生工学専攻.化学機能創生コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2010/物理化学特論])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英) Students are required to have a good understanding of master course-level biochemical and biophysical sciences.  (日) 修士課程レベルの生化学·生物物理学的知識を有すること.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英) To understand the growth mechanisms of protein crystals  (日) タンパク質の結晶成長について理解を深める  
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計画 (必須): 1.(英) Structure analysis of protein molecules  (日) タンパク質分子構造の解析法  
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2.(英) Significance of protein crystallization  (日) タンパク質結晶化の重要性  
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3.(英) Fundamentals of crystal growth I : Solubility  (日) 結晶成長学基礎 Ⅰ:溶解度  
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4.(英) Fundamentals of crystal growth II : Nucleation  (日) 結晶成長学基礎 Ⅱ:核生成  
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5.(英) Fundamentals of crystal growth III : Growth & Dissolution  (日) 結晶成長学基礎 Ⅲ:成長・溶解  
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6.(英) Fundamentals of crystal growth IV : Characterization  (日) 結晶成長学基礎 Ⅳ:評価  
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7.(英) Solubility of protein crystals  (日) タンパク質結晶の溶解度  
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8.(英) Nucleation of protein crystals  (日) タンパク質結晶の核生成  
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9.(英) Growth of protein crystals  (日) タンパク質結晶の成長  
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10.(英) Surface morphologies of protein crystals  (日) タンパク質結晶の表面構造  
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11.(英) High pressure crystallization of protein molecules  (日) タンパク質分子の高圧晶析  
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12.(英) Polymorphism of protein crystals  (日) タンパク質結晶の結晶多形  
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13.(英) High pressure crystallography of protein molecules  (日) タンパク質の高圧下結晶構造解析  
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14.(英) Activation energy of the incorporation of protein molecules into crystals  (日) タンパク質分子が結晶に取り込まれる際の活性化エネルギー  
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15.(英) Activation volume of the incorporation of protein molecules into crystals  (日) タンパク質分子が結晶に取り込まれる際の活性化体積  
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評価 (必須): (英) Assignment counts 100%.  (日) 到達目標は,授業計画全体を理解することによって達成される.達成度は授業レポートによって評価する.   [継承]
再評価 (必須):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英) To be anounced in the class  (日) 授業中に適宜紹介する   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英) To be anounced in the class  (日) 授業中に適宜紹介する   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.鈴木 良尚 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質機能化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質機能化学講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
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