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登録内容 (EID=216670)

EID=216670EID:216670, Map:[2010/材料物性化学], LastModified:2011年1月7日(金) 21:07:53, Operator:[魚崎 泰弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2011年 (平成 23年) [継承]
名称 (必須): (英) Materials Chemistry (日) 材料物性化学 (読) ざいりょうぶっせいかがく
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形態 (推奨): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2011/[環境創生工学専攻.化学機能創生コース]/[博士後期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.魚崎 泰弘
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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2.金崎 英二
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) To understand the molecular aspects of solid-state properties and/or fluid properties of materials(Uosaki). To understand the structure and electronic states of molecular crystal including metal ions(Kanezaki).  (日) 分子論的立場からの流体·固体物性の理解(魚崎).金属イオンを含む分子性結晶の構造と電子状態(金崎).   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 無機,有機及び有機無機複合材料の機能設計,合成及び物性を分子論的立場から理解する為に必要な電気化学,量子化学,化学熱力学,表面化学,固体化学及び材料化学等における最近の発展を講述する. (魚崎)流体(気体,液体)の物性を,ミクロレベルで理解し,集合系の特異な性質·機能の開発と応用について講述する. (金崎)イオン性結晶,分子性結晶及び非晶質等における固体化学の基礎や,材料化学の最近の展開を主として分子科学の観点から論ずる.   [継承]
キーワード (推奨): 1.material development (material development) [継承]
2.超臨界流体 (supercritical fluids/->キーワード[超臨界流体]) [継承]
先行科目 (推奨): 1.化学機能創生特別演習 ([2011/[環境創生工学専攻.化学機能創生コース]/[博士後期課程]]/->授業概要[2010/化学機能創生特別演習])
必要度 (任意):
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2.化学機能創生特別研究 ([2006/他専攻,他コース])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨): 1.化学機能創生特別演習 ([2011/[環境創生工学専攻.化学機能創生コース]/[博士後期課程]]/->授業概要[2010/化学機能創生特別演習])
関連度 (任意):
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2.化学機能創生特別研究 ([2006/他専攻,他コース])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
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要件 (任意): (英) not particular needed  (日) 特記事項無し   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英) To understand the structures and properties of fluids and to develop an ability to apply supercritical fluids to environmental problems  (日) 流体の構造と性質を理解し,応用能力を養う.  
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2.(英) ablility for discussiong properties of condensed phases from the aspect of molecules  (日) 凝縮固体の性質を分子論的立場から考察することができる.  
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計画 (必須): 1.(英) Structures of fluids  (日) 流体の構造  
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2.(英) Properties of fluids  (日) 流体の性質  
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3.(英) Physical properties of supercritical fluids (1)  (日) 超臨界流体の特性(1)  
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4.(英) Physical properties of supercritical fluids (2)  (日) 超臨界流体の特性(2)  
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5.(英) Applications of supercritical fluids  (日) 超臨界流体の最新の利用技術  
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6.(英) Nature of molecules(1)  (日) 分子の性質(1)  
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7.(英) Nature of molecules(2)  (日) 分子の性質(2)  
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8.(英) electronic states of molecules(1)  (日) 分子の電子状態(1)  
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9.(英) electronic states of molecules(2)  (日) 分子の電子状態(2)  
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10.(英) electronic states of molecules(3)  (日) 分子の電子状態(3)  
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11.(英) electronic states of molecules(4)  (日) 分子の電子状態(4)  
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12.(英) electronic states of molecules(5)  (日) 分子の電子状態(5)  
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13.(英) molecular assembly(1)  (日) 分子集合体(1)  
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14.(英) molecular assembly(2)  (日) 分子集合体(2)  
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15.(英) molecular assembly(3)  (日) 分子集合体(3)  
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16.(英) examination  (日) 試験  
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評価 (必須): (英) Evaluation is made by means of examination and presentation.  (日) 定期試験とレポートのプレゼンテーションにより評価する.   [継承]
再評価 (必須):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英) Will be introduced at the first lecture.  (日) 最初の講義の際に指定する   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.魚崎 泰弘
オフィスアワー (任意):
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2.金崎 英二
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 年度毎に学科の掲示を参照すること   [継承]
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科目コード (推奨):
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