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登録内容 (EID=215089)

EID=215089EID:215089, Map:0, LastModified:2014年11月28日(金) 10:47:01, Operator:[松井 栄里], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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審査 (推奨):
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.社団法人 日本地すべり学会 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Hata, Y. (日) 秦 吉弥 (読) はた よしや
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.大角 恒雄
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Nozu, A. (日) 野津 厚 (読) のず あつし
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) Kamai, T. (日) 釜井 俊孝 (読) かまい としたか
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Evaluation of the strong motion at the Aratozawa site induced by the 2008 Iwate-Miyagi Nairiku Eathquake based on the empirical site amplification and phase effects  (日) 経験的サイト増幅・位相特性を考慮した強震動評価手法に基づく2008 年岩手・宮城内陸地震における荒砥沢地すべりでの地震動の推定   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意):
キーワード (推奨): 1. (英) strong seismic motion (日) 強震動 (読) きょうしんどう [継承]
2. (英) fault model (日) 断層モデル (読) だんそうもでる [継承]
3. (英) site amplification factor (日) サイト増幅特性 (読) さいとぞうふくとくせい [継承]
4. (英) 2008 Iwate-Miyagi Nairiku Earthquake (日) 2008年岩手・宮城内陸地震 (読) にせんはちねんいわてみやぎないりくじしん [継承]
5. (英) Aratozawa Iandslide (日) 荒砥沢地すべり (読) あらとざわじすべり [継承]
発行所 (推奨): 社団法人 日本地すべり学会 [継承]
誌名 (必須): 日本地すべり学会誌 ([社団法人 日本地すべり学会])
(resolved by 1348-3986)
ISSN: 1348-3986 (pISSN: 1348-3986, eISSN: 1882-0034)
Title: 日本地すべり学会誌
Supplier: 公益社団法人 日本地すべり学会
Publisher: Japan Landslide Society
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 1882-0034)
ISSN: 1348-3986 (pISSN: 1348-3986, eISSN: 1882-0034)
Title: 日本地すべり学会誌
Supplier: 公益社団法人 日本地すべり学会
Publisher: Japan Landslide Society
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 47 [継承]
(必須): 5 [継承]
(必須): 247 254 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2010年 9月 初日 (平成 22年 9月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 秦 吉弥, 大角 恒雄, 野津 厚, 釜井 俊孝 : 経験的サイト増幅・位相特性を考慮した強震動評価手法に基づく2008 年岩手・宮城内陸地震における荒砥沢地すべりでの地震動の推定, 日本地すべり学会誌, Vol.47, No.5, 247-254, 2010年.
欧文冊子 ● Y. Hata, Tsuneo Ohsumi, A. Nozu and T. Kamai : Evaluation of the strong motion at the Aratozawa site induced by the 2008 Iwate-Miyagi Nairiku Eathquake based on the empirical site amplification and phase effects, Journal of the Japan Landslide Society, Vol.47, No.5, 247-254, 2010.

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