『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=21403)

EID=21403EID:21403, Map:[2001/材料力学1], LastModified:2007年12月28日(金) 16:38:32, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2002年 (平成 14年) [継承]
名称 (必須): (英) Strength of Materials 1 (日) 材料力学1 (読) ざいりょうりきがく
[継承]
コース (必須): 1.2002/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.坂巻 清司
肩書 (任意):
[継承]
2.吉田 憲一
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 機械や構造物の部材に,様々な形態の外力が作用したとき,各部に生じる応力と変形の解析法を講 義し,毎回行う小テストおよび章ごとに与えるレポートを通して,設計に有効な安全な寸法を決定する手法を修得さ せる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 応力とひずみの概念およびフックの法則を理解させ,常に材料の許容応力と許容変位を念頭において設計 に役立てることを主眼に,引張圧縮変形,ねじり変形および曲げ変形中に生じる応力と変位を求める方法を講義し, 材料の弾性変形に関する基礎知識を養成する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 応力,ひずみの概念およびフックの法則を理解する.  
[継承]
2.(英)   (日) 引張·圧縮,ねじりおよび曲げ変形において生じる応力,ひずみを導出する.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 材料に生じる応力とその定義  
[継承]
2.(英)   (日) 材料に生じるひずみとその定義  
[継承]
3.(英)   (日) フックの法則と弾性係数·レポート  
[継承]
4.(英)   (日) 引張圧縮変形における静定問題  
[継承]
5.(英)   (日) 引張圧縮変形における不静定問題  
[継承]
6.(英)   (日) 熱応力と残留応力·レポート  
[継承]
7.(英)   (日) ねじりによる変形と応力  
[継承]
8.(英)   (日) 伝動軸の設計·レポート  
[継承]
9.(英)   (日) 真直はリのせん断力と曲げモーメント  
[継承]
10.(英)   (日) せん断力線図と曲げモーメント線図  
[継承]
11.(英)   (日) せん断力線図と曲げモーメント線図·レポート  
[継承]
12.(英)   (日) 真直はリに生じる応力  
[継承]
13.(英)   (日) 断面二次モーメントの計算  
[継承]
14.(英)   (日) 種々の真直はりの設計·レポート  
[継承]
15.(英)   (日) 予備日  
[継承]
16.(英)   (日) 定期試験  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 平常点と最終試験の得点を3:7の割合で成績評価する.平常点は,講義への出席状況,毎回行う小テストの結果およびレポートの提出状況を考慮して採点する.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 黒木剛司郎著「材料力学」森北出版   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 材料力学教育研究会編「材料力学の学び方·解き方」共立出版   [継承]
2.(英)   (日) 柴田·大谷·駒井·井上共著「材料力学の基礎」倍風館   [継承]
3.(英)   (日) 鵜戸口·川田·倉西共著「材料力学」裳華房   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.吉田 憲一
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 講義の単位を取得するためには,必ず復習と予習をしなければならないことが前提になっているので,レ ポートの提出期限を厳守する. 解けないときには,オフィスアワーを利用して質問することを勧める.   [継承]
2.(英)   (日) 平常点と最終試験の得点を3:7の割合で考慮して成績評価とする. 平常点 は,講義への出席状況,毎回行う小テストの結果およびレポートの提出状況と内容を含んでいる.   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2001/材料力学1)
            →閲覧 【授業概要】(2000/材料力学1)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2001/材料力学1) 閲覧 【授業概要】(2002/材料力学1) 閲覧 【授業概要】(2003/材料力学1)

標準的な表示

和文冊子 ● 材料力学1 / Strength of Materials 1
欧文冊子 ● Strength of Materials 1 / 材料力学1

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【授業概要】…(2)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(2)
Number of session users = 1, LA = 1.48, Max(EID) = 382216, Max(EOID) = 1020976.