『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=21350)

EID=21350EID:21350, Map:[2001/構造解析化学], LastModified:2007年12月28日(金) 17:16:24, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2002年 (平成 14年) [継承]
名称 (必須): (英) Organic Structure Determination (日) 構造解析化学 (読) こうぞうかいせきかがく
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コース (必須): 1.2002/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 有機化合物を対象に頻繁に利用されている分析機器の原理や測定法およびデータ解析の方法を講義·演習し,有機化合物の構造決定法を修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 各種分析機器の基本的な原理と特徴について機器別に説明を行う.そして,各機器別スペクトルデータの解析方法について講義する.その後,上記分析より得られる各種スペクトルデータの組合せにより,未知化合物の構造決定を演習形式で行う.この講義では,核磁気共鳴(1H NMR)スペクトルの解説と未知化合物の構造決定演習を重点を置き行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 有機化学の受講を前提とする.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 各種分析法の基本的な原理と特徴を理解する.  
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2.(英)   (日) NMRスペクトルデータの解析法を理解する.  
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3.(英)   (日) 各種データに基づいて未知化合物の構造を決定することができる.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 講義予定および教科書·参考書等の紹介  
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2.(英)   (日) 汎用分析機器の概要  
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3.(英)   (日) 核磁気共鳴(NMR)スペクトル:1H NMRの基本原理  
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4.(英)   (日) 核磁気共鳴(NMR)スペクトルチャートの概要  
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5.(英)   (日) ケミカルシフトについて  
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6.(英)   (日) シグナルの分裂について  
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7.(英)   (日) 演習  
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8.(英)   (日) 演習  
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9.(英)   (日) 小テスト  
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10.(英)   (日) 核磁気共鳴(NMR)スペクトル:13C NMRについて  
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11.(英)   (日) 赤外線吸収スペクトルについて  
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12.(英)   (日) 質量分析について  
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13.(英)   (日) 紫外可視分光法について  
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14.(英)   (日) 小テスト  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 平常点(講義への参加状況,演習の回答,レポートの提出状況と内容,小テスト)及び最終試験の成績を総合して評価する.成績評価における平常点と最終試験の比率は4:6とする.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 泉美治ら監修(化学同人)「機器分析の手引き(1)およびデータ集」   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) Silversteinら著(東京化学同人)「有機化合物のスペクトルによる同定法」   [継承]
2.(英)   (日) E.プレシュら著(講談社)「有機化合物スペクトルデータ集」   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英) .  (日) .   [継承]

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