『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=20685)

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種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Miyahara Tomiharu (日) (読)
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2. (英) Tan Dong-Feng (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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3.増田 精造
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学籍番号 (推奨):
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4.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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5.田中 正己 ([徳島文理大学])
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題名 (必須): (英) Polymerization and Complexation of Methacryloylalanine  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) メタクリロイルアラニンのラジカル重合によって合成したポリメタクリロイルアラニンはアミノ酸残基を持つポリマーであり,アミド基とカルボキシルの2つの官能基の相乗効果により優れた金属吸着能が期待できる.合成したポリマーの錯形成能について検討した結果,錯安定度定数はIrvingの序列に従うことがわかった.また,13C-NMRを用いて金属錯体の構造を解析した結果,銅錯体は5員環を形成し,マンガン錯体は7員環を形成していることがわかった.   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) 5th Pacific Polymer Conference (日) (読)
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都市 (必須): (英) Kyongju (Korea) (日) (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1997年 10月 1日 (平成 9年 10月 1日) [継承]
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和文冊子 ● Tomiharu Miyahara, Dong-Feng Tan, Seizo Masuda, Keiji Minagawa and Masami Tanaka : Polymerization and Complexation of Methacryloylalanine, 5th Pacific Polymer Conference, (巻), (号), (頁), Kyongju (Korea), Oct. 1997.
欧文冊子 ● Tomiharu Miyahara, Dong-Feng Tan, Seizo Masuda, Keiji Minagawa and Masami Tanaka : Polymerization and Complexation of Methacryloylalanine, 5th Pacific Polymer Conference, (巻), (号), (頁), Kyongju (Korea), Oct. 1997.

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