『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=199730)

EID=199730EID:199730, Map:0, LastModified:2009年11月24日(火) 16:35:23, Operator:[水本 匡昭], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.総合科学教育部.地域科学専攻]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総合科学教育部(授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 地域科学特別演習Ⅱ (読) ちいきかがくとくべつえんしゅう
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コース (必須): 1.2010/[徳島大学.総合科学教育部.地域科学専攻]/[博士後期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.平井 松午
肩書 (任意):
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単位 (必須): 4 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 「景観分析・地域分析の歴史地理学的研究」の下に博士論文を作成することを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 歴史地理学的視点に立つ景観分析・地域分析(GIS分析を含む)にもとづく博士論文の作成に向けて指導する.具体的には,それまでに受講者が公表した学術論文やGIS地図などをもとに,研究内容の妥当性・有効性について検討する.その上で,博士論文としてまとめるべく指導する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 地理学 (読) [継承]
2. (英) (日) GIS (読) [継承]
3. (英) (日) 景観分析 (読) [継承]
4. (英) (日) 地域分析 (読) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 本授業の到達目標は,歴史的な空間科学として,GIS(地理情報システム)等を活用した歴史地理学的研究課題・手法の下に行う分析結果の知的成果を,博士論文として作成する能力を育むことにある.なお,博士論文の執筆にあたっては,それまでに受講者が公表した学術論文をベースに作成する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 研究テーマ・課題の設定  
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2.(英)   (日) 公表論文についての検証  
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3.(英)   (日) 研究計画(プロポーザル)および博士論文構成の作成  
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4.(英)   (日) 関連データの収集と検証  
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5.(英)   (日) 収集データの分析と検証<中間報告の実施>  
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6.(英)   (日) 補足調査の実施  
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7.(英)   (日) 分析結果・調査結果の検証<中間報告の実施>  
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8.(英)   (日) 研究成果報告(博士論文)の執筆作成  
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9.(英)   (日) 研究成果報告(博士論文)執筆内容の検討  
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10.(英)   (日) 研究成果(博士論文)の中間報告と指導  
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11.(英)   (日) 予備審査のための博士論文梗概の作成  
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12.(英)   (日) 予備審査の実施  
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13.(英)   (日) 研究成果報告(博士論文)の提出  
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14.(英)   (日) 研究成果報告(博士論文)についての審査・講評  
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15.(英)   (日) 指導の総括  
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評価 (必須): (英)   (日) 本授業は演習形式で行い,受講学生には発表(学会を含む)を課す.授業への取組姿勢や質疑内容,発表内容,レポート・論文(学会誌を含む)等により,評価を行う.   [継承]
再評価 (必須):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) なし.授業時に必要なテキスト·資料については適宜指示する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) なし.授業時に必要なテキスト·資料については適宜指示する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.平井 松午
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 地域科学特別演習Ⅱ / 地域科学特別演習Ⅱ
欧文冊子 ● 地域科学特別演習Ⅱ / 地域科学特別演習Ⅱ

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