『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=198559)

EID=198559EID:198559, Map:0, LastModified:2011年4月10日(日) 18:36:51, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.歯学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 歯学部歯学科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) Pharmacology (日) 薬理学C・D 講義 (読) やくりがく こうぎ
[継承]
形態 (必須): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2010/[徳島大学.歯学部.歯学科]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.吉本 勝彦 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.分子薬理学])
肩書 (任意):
[継承]
2.石川 康子
肩書 (任意):
[継承]
3.水澤 典子 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.分子薬理学])
肩書 (任意):
[継承]
4.岩田 武男
肩書 (任意):
[継承]
5.福井 裕行
肩書 (任意):
[継承]
6.玉置 俊晃
肩書 (任意):
[継承]
7.中屋 豊
肩書 (任意):
[継承]
8.板東 浩
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
[継承]
9.桒島 正道
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 薬物および生理活性物質の作用の基本的メカニズムを理解し,疾患の治療や予防に適する薬物を選択する能力を身につける.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 薬物と生体の相互作用の結果おこる現象や作用機序について,個体レベル,細胞レベルおよび分子レベルで学ぶ.   [継承]
授業テーマ (必須): (英)   (日) 薬物と生体の相互作用を生化学的・生理学的基礎から理解する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
授業方法 (必須): 1.(英)   (日) 講義(プリント, スライド)   [継承]
授業場所 (必須): (英)   (日) 第3講義室   [継承]
注意 (推奨): (英)   (日) 試験は学生便覧の歯学部規則を満たしている者に対して行う.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 利尿薬・輸液について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
2.(英)   (日) 血液疾患治療薬について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
3.(英)   (日) 呼吸器病治療薬について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
4.(英)   (日) 消化器病治療薬について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
5.(英)   (日) 平滑筋に作用する薬物について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
6.(英)   (日) 内分泌疾患治療薬について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
7.(英)   (日) ビタミンの作用,静脈栄養・経腸栄養について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
8.(英)   (日) 糖尿病,高脂血症,痛風治療薬の種類と作用メカニズムを説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
9.(英)   (日) 局所麻酔薬の種類と作用メカニズムを説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
10.(英)   (日) 鎮痛薬・解熱鎮痛薬の種類と作用メカニズムを説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
11.(英)   (日) 抗炎症薬について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
12.(英)   (日) 防腐薬・消毒薬の種類と作用メカニズムを説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
13.(英)   (日) 腐蝕薬と収斂薬の種類と作用メカニズムを説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
14.(英)   (日) 抗感染症薬について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
15.(英)   (日) 免疫調節薬について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
16.(英)   (日) 抗悪性腫瘍薬について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
17.(英)   (日) 中毒治療薬について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
18.(英)   (日) 口腔疾患に用いられる薬物の種類と作用メカニズムを説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
19.(英)   (日) 漢方薬の特徴を説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) <D-5-(2)-3)>   [継承]
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 薬理学各論:体液平衡作用薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 腎臓の機能,利尿薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 玉置   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1 [継承]
授業回数 (任意): 2 [継承]
[継承]
2.(英)   (日) 薬理学各論:血液系作用薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 抗凝血薬,貧血に用いられる薬物,抗血小板薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 吉本   [継承]
計画毎の目標 (必須): 2 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
3.(英)   (日) 薬理学各論:呼吸器系作用薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 呼吸興奮薬,鎮咳薬,去痰薬,抗喘息薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 吉本   [継承]
計画毎の目標 (必須): 3 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
4.(英)   (日) 薬理学各論:消化器系作用薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 消化管・肝・膵疾患治療薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 石川   [継承]
計画毎の目標 (必須): 4 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
5.(英)   (日) 薬理学各論:平滑筋作用薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 収縮薬,弛緩薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 石川   [継承]
計画毎の目標 (必須): 5 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
6.(英)   (日) 薬理学各論:内分泌系作用薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) ホルモンおよび拮抗薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 吉本   [継承]
計画毎の目標 (必須): 6 [継承]
授業回数 (任意): 2 [継承]
[継承]
7.(英)   (日) 薬理学各論:代謝系作用薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 糖尿病・高脂血症・痛風・肥満治療薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 吉本
桑島  
[継承]
計画毎の目標 (必須): 8 [継承]
授業回数 (任意): 2 [継承]
[継承]
8.(英)   (日) 薬理学各論:ビタミン・栄養, 輸液  
内容 (必須): 1.(英)   (日) ビタミン薬,静脈栄養,経腸栄養,輸液   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 板東   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1, 7 [継承]
授業回数 (任意): 2 [継承]
[継承]
9.(英)   (日) 歯科薬理学各論:局所麻酔薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) コカイン,合成局所麻酔薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 石川   [継承]
計画毎の目標 (必須): 9 [継承]
授業回数 (任意): 2 [継承]
[継承]
10.(英)   (日) 歯科薬理学各論:麻薬性鎮痛薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) モルヒネ関連の鎮痛薬,拮抗薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 石川   [継承]
計画毎の目標 (必須): 10 [継承]
授業回数 (任意): 2 [継承]
[継承]
11.(英)   (日) 歯科薬理学各論:解熱鎮痛薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 非ピリン系・ピリン系薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 石川   [継承]
計画毎の目標 (必須): 10 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
12.(英)   (日) 歯科薬理学各論:抗炎症薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) ステロイド系抗炎症薬,非ステロイド系抗炎症薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 吉本   [継承]
計画毎の目標 (必須): 11 [継承]
授業回数 (任意): 2 [継承]
[継承]
13.(英)   (日) 歯科薬理学各論:防腐薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 防腐,消毒   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 石川   [継承]
計画毎の目標 (必須): 12 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
14.(英)   (日) 歯科薬理学各論:腐蝕薬と収斂薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 腐蝕,収斂   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 石川   [継承]
計画毎の目標 (必須): 13 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
15.(英)   (日) 歯科薬理学各論:抗感染症薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 抗菌薬,抗ウイルス薬,抗真菌薬,抗結核薬,抗原虫薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 吉本   [継承]
計画毎の目標 (必須): 14 [継承]
授業回数 (任意): 3 [継承]
[継承]
16.(英)   (日) 歯科薬理学各論:免疫系作用薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 免疫刺激薬,免疫抑制薬,抗アレルギー薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 吉本   [継承]
計画毎の目標 (必須): 15 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
17.(英)   (日) 歯科薬理学各論:抗悪性腫瘍薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 抗腫瘍薬,分子標的治療薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 石川   [継承]
計画毎の目標 (必須): 16 [継承]
授業回数 (任意): 2 [継承]
[継承]
18.(英)   (日) 歯科薬理学各論:中毒と薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 中毒,解毒薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 吉本   [継承]
計画毎の目標 (必須): 17 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
19.(英)   (日) 歯科薬理学各論:口腔疾患治療薬,漢方薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 歯内療法薬,歯周疾患治療薬,口腔粘膜治療薬,漢方医学,漢方薬の特徴   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 吉本   [継承]
計画毎の目標 (必須): 18, 19 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
20.(英)   (日) 歯科薬理学各論:口腔機能作用薬  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 唾液腺・味覚・骨に作用する薬   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 石川   [継承]
計画毎の目標 (必須): 18 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 評価は筆記試験により行う. 試験は3年次後期試験期間中に実施する.
100点満点で60点以上のものを合格とする.  
[継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 行う.   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) プリント:必要に応じてプリントを配付する.   [継承]
2.(英)   (日) 参考書:歯科薬理学,第5版,2005年(医歯薬出版)   [継承]
3.(英)   (日) 参考書:現代歯科薬理学,第4版,2005年(医歯薬出版)   [継承]
4.(英)   (日) 参考書:New 薬理学,第5版,2007年(南江堂)   [継承]
5.(英)   (日) 参考書:臨床薬理学,第2版,2003年(医学書院)   [継承]
6.(英)   (日) 参考書:カラー図解 これならわかる薬理学,2006年(メディカル・サイエンス・インターナショナル)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (必須): 1.吉本 勝彦 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.分子薬理学])
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (月∼金 16:00-18:00/5F 分子薬理学・教授室)   [継承]
[継承]
2.石川 康子
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (月∼金 16:00-18:00/5F 分子薬理学・准教授室)   [継承]
[継承]
3.水澤 典子 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.分子薬理学])
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (月∼金 16:00-18:00/5F 分子薬理学・第4研究室)   [継承]
[継承]
4.岩田 武男
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (月∼金 16:00-18:00/5F 分子薬理学・第4研究室)   [継承]
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 薬理学C・D 講義 / Pharmacology
欧文冊子 ● Pharmacology / 薬理学C・D 講義

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1) 閲覧【授業概要】…(1)
Number of session users = 1, LA = 0.46, Max(EID) = 362769, Max(EOID) = 970294.