『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=198557)

EID=198557EID:198557, Map:0, LastModified:2011年4月10日(日) 18:36:40, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.歯学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 歯学部歯学科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) Pharmacology (日) 薬理学 実習 (読) やくりがく じっしゅう
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形態 (必須): 1.実習 [継承]
コース (必須): 1.2010/[徳島大学.歯学部.歯学科]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.吉本 勝彦 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.分子薬理学])
肩書 (任意):
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2.石川 康子
肩書 (任意):
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3.水澤 典子 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.分子薬理学])
肩書 (任意):
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4.岩田 武男
肩書 (任意):
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5.森谷 眞紀 (香川小児病院)
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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6.伊井 節子 (老健施設平成アメニティー)
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 講義で学んだ薬物を,実際に動物あるいは摘出臓器に作用させ,その効果を観察することにより,生体の機能と薬理作用の関係を具体的かつ総合的に把握する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 実験動物の取り扱い方,薬理学的実験法を習得するとともに,薬物の効果を確認する.   [継承]
授業テーマ (必須): (英)   (日) 講義で学んだ静的な知識を動的に捉え直し,知識を統合する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
授業方法 (必須): 1.(英)   (日) 実習   [継承]
授業場所 (必須): (英)   (日) 第2実習室   [継承]
注意 (推奨): (英)   (日) 実習全回出席と全実習レポートの提出をもって,受験資格を認定する.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 実験機械・器具の使用方法を説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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2.(英)   (日) 実験動物の苦痛を認知し,動物実験の必要性と倫理的配慮について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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3.(英)   (日) 麻酔薬の効果を説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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4.(英)   (日) 血圧に影響を及ぼす薬物の効果を説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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5.(英)   (日) 唾液分泌に作用する薬物の作用を説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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6.(英)   (日) 鎮痛薬の作用を説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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7.(英)   (日) 薬物代謝酵素の多型について説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 安全衛生:実習を中心とした学生生活における安全衛生について説明・討議を行う.  
内容 (必須):
担当者 (必須): (英)   (日) 全員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1, 2 [継承]
授業回数 (任意): 1 [継承]
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2.(英)   (日) イントロダクション:機器·器具の操作法や使用上の注意点,小動物の取り扱い方を説明する.  
内容 (必須):
担当者 (必須): (英)   (日) 全員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1, 2 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
3.(英)   (日) 中枢神経作用薬:麻酔薬の作用  
内容 (必須):
担当者 (必須): (英)   (日) 全員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 3 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
4.(英)   (日) 末梢神経作用薬:唾液分泌に作用する薬物の作用  
内容 (必須):
担当者 (必須): (英)   (日) 全員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 5 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
5.(英)   (日) 循環系作用薬:全身血圧に対する薬物の作用  
内容 (必須):
担当者 (必須): (英)   (日) 全員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 4 [継承]
授業回数 (任意):
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6.(英)   (日) 鎮痛薬:熱刺激に対する鎮痛薬の作用  
内容 (必須):
担当者 (必須): (英)   (日) 全員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 6 [継承]
授業回数 (任意):
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7.(英)   (日) 薬物代謝酵素:遺伝子多型の検出  
内容 (必須):
担当者 (必須): (英)   (日) 全員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 7 [継承]
授業回数 (任意):
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8.(英)   (日) 実習の反省:実習内容について討議する.  
内容 (必須):
担当者 (必須): (英)   (日) 全員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1-7 [継承]
授業回数 (任意):
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評価 (必須): (英)   (日) 評価はレポートおよび筆記試験により行い,試験は講義C·Dの筆記試験と同時(3年次後期試験中)に実施する.
100点満点で60点以上のものを合格とする.  
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再評価 (必須): (英)   (日) 行う.   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 実習書:プリントを配付する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (必須): 1.吉本 勝彦 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.分子薬理学])
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (月∼金 16:00-18:00/5F 分子薬理学・教授室)   [継承]
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2.石川 康子
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (月∼金 16:00-18:00/5F 分子薬理学・准教授室)   [継承]
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3.水澤 典子 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.分子薬理学])
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (月∼金 16:00-18:00/5F 分子薬理学・第4研究室)   [継承]
[継承]
4.岩田 武男
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (月∼金 16:00-18:00/5F 分子薬理学・第4研究室)   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 薬理学 実習 / Pharmacology
欧文冊子 ● Pharmacology / 薬理学 実習

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