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登録内容 (EID=198393)

EID=198393EID:198393, Map:0, LastModified:2011年4月10日(日) 18:44:21, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.歯学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 歯学部歯学科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) Physiology (日) 生理学 実習 (読) せいりがく じっしゅう
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形態 (必須): 1.実習 [継承]
コース (必須): 1.2010/[徳島大学.歯学部.歯学科]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.細井 和雄
肩書 (任意):
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2.赤松 徹也 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
肩書 (任意):
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3.長谷川 敬展 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.口腔分子生理学])
肩書 (任意):
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4.廣島 佑香 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.口腔微生物学])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 人体の生理機能を,実際に自分の目で確かめ,測定し,その手技を習得する.さらに計測結果(数値)を統計処理などにより整理し,正しく図表に現す.得られた結果の生理学的意義について理解する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 測定原理を理解し,器具・装置操作の実際を学んだ後に,自分自身または相互に被検者となって,検査・測定を行う.   [継承]
授業テーマ (必須): (英)   (日) 人体諸機能のいくつかを実際に測定し,数値化の過程を体験する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 咀嚼筋 (読) [継承]
2. (英) (日) 筋電図 (読) [継承]
3. (英) (日) 心電図 (読) [継承]
4. (英) (日) 口腔感覚 (読) [継承]
5. (英) (日) 咀嚼 (読) [継承]
6. (英) (日) 咀嚼能率 (読) [継承]
先行科目 (推奨): 1.基礎生物学/基礎生物学DⅠ ([2010/[徳島大学]/基礎科目群/[共通教育]])
必要度 (任意):
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2.基礎生物学/基礎生物学DⅡ ([2010/[徳島大学]/基礎科目群/[共通教育]])
必要度 (任意):
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3.生理学A・B 講義 ([2010/[徳島大学.歯学部.歯学科]/[学士課程]])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨): 1.生理学C・D 講義 ([2010/[徳島大学.歯学部.歯学科]/[学士課程]])
関連度 (任意):
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授業方法 (必須): 1.(英)   (日) 実習   [継承]
授業場所 (必須): (英)   (日) 第1実習室   [継承]
注意 (推奨): (英)   (日) 原則として,全回出席をもって履修を認定する.<br>実習手順・内容,あるいは関連する課題等に対する理解度を評価するための試験(筆記試験・口頭試問・実技試験を含む)を行うので,実習目的・意義や測定結果の解析・解釈は勿論のこと,各課題についても十分に理解すること.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 各種生理機能の測定器具・機器を使って正しい測定ができる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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2.(英)   (日) 測定法の原理を説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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3.(英)   (日) 計測値のデータ処理ができる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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4.(英)   (日) 簡単な統計処理を行うことができる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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5.(英)   (日) 実習報告書を作成できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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6.(英)   (日) 咀嚼筋の位置・形状を説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) D-2-3)-(2)運動器系-④   [継承]
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7.(英)   (日) 筋電図用電極の準備・装着ができる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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8.(英)   (日) 筋電図を記録し,解析することができる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨):
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9.(英)   (日) 心電図を記録し,解析することができる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) D-2-3)-(3)循環器系-①   [継承]
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10.(英)   (日) 味覚・歯の感覚等の各種口腔感覚を説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) D-2-3)-(4)感覚器系-④   [継承]
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11.(英)   (日) 咀嚼値と咀嚼能率を説明できる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) F-2-2)-⑥   [継承]
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12.(英)   (日) 咀嚼能率を測定し,解析することができる.  
目標のカリキュラム関連 (推奨): (英)   (日) F-2-2)-⑥   [継承]
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 講義:実習講義<br>項目説明  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 各項目(特に,まだ講義が終了していない項目)に関する予習と要約.<br>各項目の内容と到達目標等の解説.   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 全教員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 2∼5 [継承]
授業回数 (任意):
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2.(英)   (日) デモ実習:実機デモ  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 各項目について,機器・器具類の使用法説明や使用上の注意を受けたのち,実際に操作してみる.   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 全教員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1∼12 [継承]
授業回数 (任意):
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3.(英)   (日) 筋電図:咀嚼筋筋電図  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 被検者の所定箇所に電極等を装着し,食物咀嚼時における開口筋・閉口筋の筋電図を記録する.<br>各自交代して被検者となる.   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 全教員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1∼8 [継承]
授業回数 (任意):
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4.(英)   (日) 循環機能:心電図  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 被検者数名を選び,心電図を記録する.   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 全教員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1∼5, 9 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
5.(英)   (日) 感覚:口腔感覚の検査  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 口腔内における諸感覚の閾値や精度を相互に検査する.   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 全教員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1∼5, 10 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
6.(英)   (日) 咀嚼能:咀嚼値の測定と咀嚼能率の算出  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 所定の方法により各自自身の咀嚼値を求め,石原式と Mannley 式で咀嚼効率を算出・比較する.   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 全教員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1∼5, 11, 12 [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
7.(英)   (日) 実習評価:実習内容・課題等に対する理解度評価  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 筆記試験・口頭試問・実技試験により, 理解度を評価する.   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 全教員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 1∼12 [継承]
授業回数 (任意):
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8.(英)   (日) 総括:講評・総括説明  
内容 (必須): 1.(英)   (日) 今回の実習で,達成できた目標と,不十分に終わった目標とをそれぞれ説明するとともに,実習中の反省や今後注意すべきこと等を指摘する.   [継承]
担当者 (必須): (英)   (日) 全教員   [継承]
計画毎の目標 (必須): 2∼15 [継承]
授業回数 (任意):
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評価 (必須): (英)   (日) 全項目を誠実に(実習態度も含む)履修した上で,実習内容・課題等に対する理解度を,実習日1日を用いて行う試験(筆記試験・口頭試問・実技試験を含む)により評価し,所定の水準を満たすものを合格とする.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 原則として行わないが,必要と判断した場合に,一度のみ何らかの再試験(口頭試問,課題レポートを含む)を行うこともある.   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 実習書:当講座作製の実習指針書を配付する.   [継承]
2.(英)   (日) 参考書:新・生理学実習書,日本生理学会 編,1991年(南江堂)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (必須): 1.細井 和雄
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (木 16:40-17:40/6F 口腔分子生理学・教授室)   [継承]
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2.赤松 徹也 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (金17:00-18:00/6F 口腔分子生理学・第2研究室)   [継承]
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3.長谷川 敬展 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.口腔分子生理学])
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (水16:40-17:40/6F 口腔分子生理学・第2研究室)   [継承]
[継承]
4.廣島 佑香 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.口腔微生物学])
オフィスアワー (必須): (英)   (日) (金17:00-18:00/6F 口腔分子生理学・第2研究室)   [継承]
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 不注意による怪我・感電・感染・汚染等の事故を起こさないよう,各自気を配り相互に注意しあうこと.使用した机や器具類の清掃・洗浄は,各実習項目終了後,毎回行うこと.   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 生理学 実習 / Physiology
欧文冊子 ● Physiology / 生理学 実習

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