『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=197514)

EID=197514EID:197514, Map:[2009/福祉工学], LastModified:2011年4月7日(木) 18:30:51, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[エコシステム工学専攻]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) Well-being Technology for All (日) 福祉工学 (読) ふくしこうがく
[継承]
形態 (推奨):
コース (必須): 1.2010/[エコシステム工学コース]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.藤澤 正一郎
肩書 (任意):
[継承]
2.佐藤 克也 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
肩書 (任意):
[継承]
3.伊藤 伸一 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.知能工学講座])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) To understand the philosophy of welfare and the classification of disability, and to learn the importance of assistive technology.  (日) 福祉の考え方や障害のとらえ方を理解し,工業技術との結び付きについて学ぶことを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英) The role and the neccessity of assistive technology will be explained, and provisions and means to assiste a person with disabilities in daily living will be lectured.  (日) 福祉工学の役割と必要性を解説し,障害者への工学的技術支援の手法や生活環境改善のための福祉工学的手法について講述する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) assistive technology (日) 福祉工学 (読) ふくしこうがく [継承]
2. (英) a person with disability (日) 障害者 (読) しょうがいしゃ [継承]
3. (英) aged paople (日) 高齢者 (読) こうれいしゃ [継承]
4. (英) assistive products (日) 福祉用具 (読) ふくしようぐ [継承]
5. (英) assist of daily living (日) 生活支援 (読) せいかつしえん [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英) To understand the role and the necessity of the well-being technology, and to understand technical provisions and means to assist a person with disability in daily living.  (日) 福祉工学の役割と必要性を理解し,障害者への工学的技術支援の手法や生活環境改善のための福祉工学的手法を理解する.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英) History of rehabilitation engineering  (日) リハビリテーション工学の誕生と歴史  
[継承]
2.(英) Statistics of persons with disabilities  (日) 障害者統計  
[継承]
3.(英) Classification of disabilities (1)  (日) 障害分類(1)  
[継承]
4.(英) Classification of disabilities (2)  (日) 障害分類(2)  
[継承]
5.(英) Infrastructure for persons with sensory impairments  (日) 感覚障害者の社会基盤整備  
[継承]
6.(英) Infrastructure for persons with physical impairments  (日) 運動機能障害者の社会基盤整備  
[継承]
7.(英) Infrastructure for persons with intelectual impairments  (日) 知的障害者の社会基盤整備  
[継承]
8.(英) Objective of a white cane and how to use it  (日) 白杖の目的と使い方  
[継承]
9.(英) experience of disability (1) : visual impairment  (日) 障害擬似体験実習(1):視覚障害  
[継承]
10.(英) experience of disability (2) : visual impairment  (日) 障害擬似体験実習 (2):視覚障害  
[継承]
11.(英) Assistive products for transfer and mobility  (日) 移乗·移動機器  
[継承]
12.(英) Dynamics of wheelchair  (日) 車椅子の力学的解析  
[継承]
13.(英) experience of disability (3) : physical impairment  (日) 障害擬似体験実習(3):運動機能障害  
[継承]
14.(英) experience of disability (4) : physical impairment  (日) 障害擬似体験実習(4):運動機能障害  
[継承]
15.(英) Conclusion  (日) まとめ  
[継承]
評価 (必須): (英) Understanding of lecture will be evaluated through reports submitted after each lesson.  (日) 各授業後のレポートにより理解度を評価する.   [継承]
再評価 (必須):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英) To be introduced in th class  (日) 授業中に紹介する   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.藤澤 正一郎
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2009/福祉工学)
            →閲覧 【授業概要】(2008/福祉工学)
                →閲覧 【授業概要】(2007/福祉工学)
                    →閲覧 【授業概要】(2006/福祉工学)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2009/福祉工学) 閲覧 【授業概要】(2010/福祉工学) 閲覧 【授業概要】(2011/福祉工学)

標準的な表示

和文冊子 ● 福祉工学 / Well-being Technology for All
欧文冊子 ● Well-being Technology for All / 福祉工学

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【担当授業】…(1)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(1)
Number of session users = 0, LA = 0.52, Max(EID) = 371967, Max(EOID) = 994430.