『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=197178)

EID=197178EID:197178, Map:[2009/環境生態学特論], LastModified:2010年1月5日(火) 14:27:32, Operator:[鎌田 磨人], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[エコシステム工学専攻]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) Advanced Environmental Ecology (日) 環境生態学特論 (読) かんきょうせいたいがくとくろん
[継承]
形態 (推奨): 1.講義形式とポートフォーリオ形式の併用 [継承]
コース (必須): 1.2010/[エコシステム工学コース]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.鎌田 磨人 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
肩書 (任意):
[継承]
2.河口 洋一 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 4 [継承]
目的 (必須): (英) The purpose is to develop the knowledge and skill for conservation and restoration of ecosystems.  (日) 健全な生態系の保全や再生に必要な理論や技術的課題を理解し,今後,その技術を発展させるために必要な応用力を身につける.   [継承]
概要 (必須): (英) Current situation of ecosystems and technical problems for conservation and restoration are explained. The way of ecosystem management is emphasized to improve ecosystem. All students must give a presentation to introduce their own activities.  (日) 様々な場における生態系の現状や問題点を整理し,それを克服するための視点の持ち方や,取り組むべき研究,技術開発の方向性等について講義·討議する.講義項目は次のとおりである. 1.生態系管理のための学際的視点,2.生態系の現状と問題点, 3.生態系の構造と機能 を把握するための視点(人間の生活·社会の変化と生態系の変貌),4.生態系の管理·再生.講義ごとに課題を与えるので,各自が主体的に取り組み,レポートとしてまとめる.   [継承]
キーワード (推奨): 1.生態系管理 (ecosystem management) [継承]
2.環境保全 (environmental conservation/->キーワード[環境保全]) [継承]
3.自然再生 (nature restoration) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英) Every student has basic knowledge and skill to improve ecosystem function in the actual society.  (日) 生態系の保全·再生を行っていくための視点を持ち,それを実践していくための応用力が身についている.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英) Guidance  (日) ガイダンス  
[継承]
2.(英) Interdisciplinary aspects for ecosystem management 1  (日) 生態系管理を行うための学際的な視点 1  
[継承]
3.(英) Interdisciplinary aspects for ecosystem management 2  (日) 生態系管理を行うための学際的な視点 2  
[継承]
4.(英) Current situation and problems in ecosystem management 1  (日) 生態系の現状と問題点 1  
[継承]
5.(英) Current situation and problems in ecosystem management 2  (日) 生態系の現状と問題点 2  
[継承]
6.(英) Current situation and problems in ecosystem management 3  (日) 生態系の現状と問題点 3  
[継承]
7.(英) Current situation and problems in ecosystem management 4  (日) 生態系の現状と問題点 4  
[継承]
8.(英) View points to know the structure and function of ecosystems 1  (日) 生態系の構造と機能 を把握するための視点 1  
[継承]
9.(英) View points to know the structure and function of ecosystems 2  (日) 生態系の構造と機能 を把握するための視点 2  
[継承]
10.(英) View points to know the structure and function of ecosystems 3  (日) 生態系の構造と機能 を把握するための視点 3  
[継承]
11.(英) View points to know the structure and function of ecosystems 4  (日) 生態系の構造と機能 を把握するための視点 4  
[継承]
12.(英) Toward an adequate management of ecosystems 1  (日) 生態系の管理·再生を行うために 1  
[継承]
13.(英) Toward an adequate management of ecosystems 2  (日) 生態系の管理·再生を行うために 2  
[継承]
14.(英) Toward an adequate management of ecosystems 3  (日) 生態系の管理·再生を行うために 3  
[継承]
15.(英) General discussion / Report  (日) 総合討論-自らの専門性を活かすために / レポート  
[継承]
評価 (必須): (英) Result is evaluated by contents of the reports, which are set after every related lectures. Over 60% marks is necessary to pass.  (日) 関連する講義後に課すレポートの内容により評価し,評点が60%以上を合格とする.   [継承]
再評価 (必須):
対象学生 (任意): 他学科,他学部学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須):
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.鎌田 磨人 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
オフィスアワー (任意):
[継承]
2.河口 洋一 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2009/環境生態学特論)
            →閲覧 【授業概要】(2008/環境生態学特論)
                →閲覧 【授業概要】(2007/環境生態学特論)
                    →閲覧 【授業概要】(2007/環境生態学特論)
                        →閲覧 【授業概要】(2006/環境生態学特論)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2009/環境生態学特論) 閲覧 【授業概要】(2010/環境生態学特論) ←(なし)

標準的な表示

和文冊子 ● 環境生態学特論 / Advanced Environmental Ecology
欧文冊子 ● Advanced Environmental Ecology / 環境生態学特論

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1) 閲覧【担当授業】…(1)
Number of session users = 0, LA = 1.36, Max(EID) = 371857, Max(EOID) = 994105.