『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=196291)

EID=196291EID:196291, Map:[2010/生物化学工学], LastModified:2009年12月11日(金) 11:17:34, Operator:[水本 匡昭], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) Chemical Engineering 2 (日) 化学工学2 (読) かがくこうがく
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2010/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.中村 嘉利 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 従来の化学反応では達成し得なかった省エネルギー反応であるバイオリアクターによるプロセス設計の基礎知識を修得させることを目的として,酵素反応,微生物反応,固定化酵素反応プロセス,固定化微生物反応プロセス及び発酵工学を修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 酵素や微生物を用いた反応速度論,バイオリアクターのプロセスシステム工学を講述する.   [継承]
キーワード (推奨): 1.酵素 (enzyme) [継承]
2.微生物 (microorganism) [継承]
3.醗酵 (fermentation/->キーワード[発酵]) [継承]
先行科目 (推奨): 1.有機化学1 ([2010/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2009/有機化学1])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
2.有機化学2 ([2010/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2010/有機化学2])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
関連科目 (推奨): 1.微生物工学 ([2010/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2010/微生物工学])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
2.酵素化学 ([2010/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2010/酵素化学])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
3.化学工学1 ([2010/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2009/化学工学1])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
要件 (任意): (英)   (日) 「生物有機化学1」の履修を前提にして講義を行う.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 毎回の復習は欠かさずに行い,演習,試験に備えること.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 酵素反応速度論を理解する.  
[継承]
2.(英)   (日) 微生物反応速度論を理解する.  
[継承]
3.(英)   (日) バイオリアクターの設計,操作,制御を理解する.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 生物化学工学概要  
[継承]
2.(英)   (日) 導入演習  
[継承]
3.(英)   (日) 酵素と微生物について  
[継承]
4.(英)   (日) 酵素反応速度論Ⅰ  
[継承]
5.(英)   (日) 酵素反応速度論Ⅱ  
[継承]
6.(英)   (日) 演習Ⅰ  
[継承]
7.(英)   (日) 微生物反応速度論Ⅰ  
[継承]
8.(英)   (日) 微生物反応速度論Ⅱ  
[継承]
9.(英)   (日) 中間試験  
[継承]
10.(英)   (日) バイオリアクターの設計と操作Ⅰ  
[継承]
11.(英)   (日) バイオリアクターの設計と操作Ⅱ  
[継承]
12.(英)   (日) 演習Ⅱ  
[継承]
13.(英)   (日) バイオリアクターの制御Ⅰ  
[継承]
14.(英)   (日) バイオリアクターの制御Ⅱ  
[継承]
15.(英)   (日) 生物化学工学の応用と展望  
[継承]
16.(英)   (日) 期末試験(2/6)  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 出席率80%以上で,到達目標3項目が各々60%以上達成されている場合をもって合格とする.達成度は中間試験1回(40%),レポート2回(20%),期末試験1回(40%)で評価する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 土戸哲明,高麗寛紀,松岡英明,小泉淳一著 「微生物制御」講談社サイエンティフィク   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 山根恒男著 「生物反応工学」産業図書,福井三郎監修・編 「バイオリアクター」講談社サイエンティフィク,海野肇,中西一弘,白神直弘,丹治保典著 「生物化学工学」講談社サイエンティフィク   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.中村 嘉利 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2010/生物化学工学)
            →閲覧 【授業概要】(2009/生物化学工学)
                →閲覧 【授業概要】(2008/生物化学工学)
                    →閲覧 【授業概要】(2007/生物化学工学)
                        →閲覧 【授業概要】(2006/生物化学工学)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2010/生物化学工学) 閲覧 【授業概要】(2010/化学工学2)   ←(なし)
閲覧 【授業概要】(2011/生物化学工学)

標準的な表示

和文冊子 ● 化学工学2 / Chemical Engineering 2
欧文冊子 ● Chemical Engineering 2 / 化学工学2

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1) 閲覧【授業概要】…(5)
Number of session users = 0, LA = 0.67, Max(EID) = 359818, Max(EOID) = 963873.