『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=19408)

EID=19408EID:19408, Map:0, LastModified:2006年8月18日(金) 19:53:43, Operator:[廣津 孝弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[廣津 孝弘], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.独立行政法人 産業技術総合研究所 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Sonoda, Akinari (日) 苑田 晃成 (読) そのだ あきなり
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) Yamaji, Kazuyo (日) 山地 一代 (読) やまじ かずよ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) Watanabe, Hidekazu (日) 渡邊 秀和 (読) わたなべ ひでかず
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4.槇田 洋二 ([海洋環境工学]/[独立行政法人 産業技術総合研究所]/[エコシステム工学コース.海洋環境工学講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
5. (英) Kanoh, Hirofumi (日) 加納 博文 (読) かのう ひろふみ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
6.廣津 孝弘 ([海洋環境工学]/[エコシステム工学コース.海洋環境工学講座]/[独立行政法人 産業技術総合研究所]/[海洋環境工学講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Estimation of Boron Isotope Separation Factors by ab initio Molecular Orbital Calculations  (日) ab initio法によるホウ素同位体分離係数の予測   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意):
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): (英) Japan Chemistry Program Exchange (日) 日本化学プログラム交換機構 (読) にほんかがくプログラムこうかんきこう [継承]
誌名 (必須): (英) Japan Chemistry Program Exchange Journal (日) 日本化学プログラム交換機構誌 (読) にほんかがくプログラムこうかんきこうし
ISSN (任意):
[継承]
(必須): 12 [継承]
(必須): 3 [継承]
(必須): 203 208 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2000年 12月 1日 (平成 12年 12月 1日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
機関リポジトリ (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 苑田 晃成, 山地 一代, 渡邊 秀和, 槇田 洋二, 加納 博文, 廣津 孝弘 : ab initio法によるホウ素同位体分離係数の予測, 日本化学プログラム交換機構誌, Vol.12, No.3, 203-208, 2000年.
欧文冊子 ● Akinari Sonoda, Kazuyo Yamaji, Hidekazu Watanabe, Yoji Makita, Hirofumi Kanoh and Takahiro Hirotsu : Estimation of Boron Isotope Separation Factors by ab initio Molecular Orbital Calculations, Japan Chemistry Program Exchange Journal, Vol.12, No.3, 203-208, 2000.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 1.80, Max(EID) = 346679, Max(EOID) = 928274.