『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=184687)

EID=184687EID:184687, Map:[2008/環境物質分析法], LastModified:2011年4月11日(月) 17:46:38, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.人間·自然環境研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 人間・自然環境研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 環境物質分析法 (読) かんきょうぶっしつぶんせきほう
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.人間·自然環境研究科.自然環境専攻]/選択科目 物質科学/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.沼子 千弥
肩書 (任意): 准教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 環境に存在する物質の特性の多くはその化学形や結晶構造と関連が深い.この授業では物質のキャラクタリゼーションに用いられているX線回折法やX線分光法についてその原理·手法·応用を解説する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 環境物質のキャラクタリゼーションに多く用いられているX線分析の原理や実験法について学ぶ.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 電磁波 (読) [継承]
2. (英) (日) 分析 (読) ぶんせき [継承]
3. (英) (日) X線回折 (読) えっくすせんかいせつ [継承]
4. (英) (日) X線分光 (読) えっくすせんぶんこう [継承]
5. (英) (日) シンクロトロン放射光 (読) しんくろとろんほうしゃこう [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 地球科学だけでなく,物理学や化学など物質をとりあつかう学問分野にまたがる一般的な内容の講義になるので,地球科学,物理学,化学および生物学の分野で研究を行っている学生の受講を広く受け入れる.場合によっては受講数の調整を行う.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) X線と物質の相互作用を理解する.  
[継承]
2.(英)   (日) X線回折と結晶構造との関連を理解し,X線構造解析の方法を理解する.  
[継承]
3.(英)   (日) X線分光の原理を理解し,物質の状態と関連付けられるようになる.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 電磁波とX線  
[継承]
2.(英)   (日) X線の発生原理  
[継承]
3.(英)   (日) X線と物質との相互作用  
[継承]
4.(英)   (日) 結晶の概念と結晶学の基礎  
[継承]
5.(英)   (日) 結晶とX線回折(1)  
[継承]
6.(英)   (日) 結晶とX線回折(2)  
[継承]
7.(英)   (日) X線回折の測定法(1) X線カメラ  
[継承]
8.(英)   (日) X線回折の測定法(2) X線回折計  
[継承]
9.(英)   (日) X線回折による結晶構造解析  
[継承]
10.(英)   (日) X線吸収スペクトルと局所構造  
[継承]
11.(英)   (日) X線吸収スペクトルの測定  
[継承]
12.(英)   (日) X線吸収スペクトルの解析  
[継承]
13.(英)   (日) 実験室系でのX線分析(1)  
[継承]
14.(英)   (日) 実験室系でのX線分析(2)  
[継承]
15.(英)   (日) シンクロトロン放射光を用いたX線分析(1)  
[継承]
16.(英)   (日) シンクロトロン放射光を用いたX線分析(2)  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 出席,演習への取り組み姿勢やレポート,試験の結果から総合的に判断して評価する.   [継承]
再評価 (必須):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 教材あるいは参考書については,講義時間に紹介する.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.沼子 千弥
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 木曜日12時∼13時   [継承]
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 隔年開講 今年度開講せず   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2008/環境物質分析法)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2008/環境物質分析法) 閲覧 【授業概要】(2009/環境物質分析法) ←(なし)

標準的な表示

和文冊子 ● 環境物質分析法 / 環境物質分析法
欧文冊子 ● 環境物質分析法 / 環境物質分析法

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1) 閲覧【授業概要】…(2)
Number of session users = 1, LA = 0.61, Max(EID) = 384030, Max(EOID) = 1027346.