『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=184042)

EID=184042EID:184042, Map:[2008/ドイツ言語文化研究I (その2)], LastModified:2009年2月9日(月) 13:34:49, Operator:[石川 榮作], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総合科学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) ドイツ言語文化研究I (その2) (読) どいつげんごぶんかけんきゅう
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コース (必須): 1.2009/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.欧米言語コース.言語表現サブコース]/[学士課程] [継承]
2.2009/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.欧米言語コース.言語コミュニケーションサブコース]/[学士課程] [継承]
3.2009/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.石川 榮作
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) ドイツの作曲家で,同時に作家であるリヒャルト·ワーグナー(1813-83)は後世の諸芸術に多大の影響を及ぼした.本授業科目はこのワーグナーの楽劇『ニーベルングの指環』四部作のうち,『ヴァルキューレ』をドイツ語の原典で講読するとともに,ビデオを使ってオペラをも鑑賞することによって,教養を高め,豊かな人間性を培うことを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) ドイツ·オペラの講読と鑑賞   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) ドイツ文学 (読) どいつぶんがく [継承]
2. (英) (日) ワーグナー (読) わーぐなー [継承]
3. (英) (日) 楽劇 (読) がくげき [継承]
4. (英) (日) ニーベルンゲン伝説 (読) にーべるんげんでんせつ [継承]
5. (英) (日) 北欧神話 (読) ほくおうしんわ [継承]
先行科目 (推奨): 1.ドイツの文学 ([2009/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.欧米言語コース]/[学士課程]]/->授業概要[2008/ドイツの文学])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
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関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) ドイツ語のテクストを講読しながら授業を進めるので,共通教育のドイツ語入門·初級を履修していることを原則とする.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) ドイツ語辞典を用いてワーグナーの台本を読むことができ,オペラそのものを楽しむことができることを到達目標とする.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 楽劇『ニーベルングの指環』四部作――『ラインの黄金』,『ヴァルキューレ』,『ジークフリート』及び『神々の黄昏』――は,ワーグナーのライフワークとも言うべき作品である.2007年度後期はその二作目の作品『ヴァルキューレ』の台本を毎回少しずつじっくりと読み,同時にビデオでオペラそのものを鑑賞する.後期の授業計画は次の通りである.  
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2.(英)   (日) 1)『ヴァルキューレ』第一幕講読 (5回)  
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3.(英)   (日) 2)『ヴァルキューレ』第二幕鑑賞 (1回)  
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4.(英)   (日) 3)『ヴァルキューレ』第三幕講読 (5回)  
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5.(英)   (日) 4)『ヴァルキューレ』全三幕を通して鑑賞(3回)  
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6.(英)   (日) 5)『ヴァルキューレ』の特質(総まとめ)  
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評価 (必須): (英)   (日) 授業への取り組み(50%)と期末試験(またはレポート)(50%)による.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 行わない   [継承]
対象学生 (不用): (英)   (日) 2年次以上   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 対訳プリント(石川訳)を配付する.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.石川 榮作
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 毎週 火曜日15時∼16時   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) この授業科目は8単位まで履修することができます.(その1)と(その2)は今年それぞれ前期と後期に開講,(その3)と(その4)は2010年度にそれぞれ前期と後期に開講予定です.   [継承]

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