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登録内容 (EID=182848)

EID=182848EID:182848, Map:[2008/食品機能学特論], LastModified:2011年4月8日(金) 16:14:11, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.医学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 栄養生命科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) Functional Food Science Adv anced Lecture (日) 食品機能学特論 (読) しょくひんきのうがくとくろん
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コース (必須): 1.2009/[徳島大学.栄養生命科学教育部.人間栄養科学専攻]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.寺尾 純二
肩書 (任意):
役割 (任意):
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2.山西 倫太郎
肩書 (任意):
役割 (任意): 授業責任者 [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) ヒトの健康維持や疾病予防に関わる食品機能成分の三次機能発現機構について具体例を基に講義することにより,食品機能成分の応用に向けた基礎知識を修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 前半部(山西担当)では,アレルギー・免疫に関する生理的メカニズムについて解説し,アレルギー問題を克服するための食品開発について講義する.そして,前半部の最終講義時には,各受講生に,食品として利用可能な成分の新しい健康維持機能(論文または学会発表された段階のものが望ましい)を紹介させ,それを用いた機能性食品開発についてプレゼンテーションさせる.後半部(寺尾担当)では,食品や食品成分に含まれる抗酸化物質の構造と機能について解説し,生体の酸化ストレス制御をめざした食品開発のための基礎情報を講義する.受講生にはセミナー形式で食品抗酸化物質の機能に関する最新の論文の内容を発表させる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
授業方法 (推奨):
注意 (推奨):
計画 (必須): 1.(英)   (日) アレルギー・免疫 概論  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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2.(英)   (日) アレルゲン性低減化食品の開発  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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3.(英)   (日) n-3系脂肪酸の利用  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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4.(英)   (日) カテキン・ポリフェノールの利用  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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5.(英)   (日) 抗酸化成分の利用  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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6.(英)   (日) 免疫寛容について  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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7.(英)   (日) プロバイオティクスの利用  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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8.(英)   (日) 機能性食品開発シミュレーション(受講生によるプレゼンテーション)  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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9.(英)   (日) 生体の酸化ストレスと抗酸化機構  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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10.(英)   (日) 食品抗酸化物質の構造と機能(1) ビタミンE解説  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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11.(英)   (日) 食品抗酸化物質の構造と機能(2) ビタミンE文献紹介セミナー  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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12.(英)   (日) 食品抗酸化物質の構造と機能(3) カロテノイド解説  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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13.(英)   (日) 食品抗酸化物質の構造と機能(4) カロテノイド文献紹介セミナー  
内容 (任意):
担当者 (推奨):
授業回数 (任意):
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評価 (推奨): (英)   (日) 実験実習への出席状況により判定する   [継承]
再評価 (推奨): (英)   (日) なし   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.寺尾 純二
オフィスアワー (推奨): (英)   (日) 金曜日の18:00∼20:00(e-mailにより時間調節を適宜おこないます)   [継承]
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2.山西 倫太郎
オフィスアワー (推奨): (英)   (日) 水曜日の16:00∼17:00   [継承]
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科目コード (推奨):
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