『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=182554)

EID=182554EID:182554, Map:[2008/電磁環境特論], LastModified:2010年1月10日(日) 15:50:24, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) Advanced Theory of Electromagnetic Compatibility (日) 電磁環境特論 (読) でんじかんきょうとくろん
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形態 (推奨): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.電気電子創生工学コース]/[博士前期課程] [継承]
2.2009/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.知能情報システム工学コース]/[博士前期課程] [継承]
3.2009/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.光システム工学コース]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.川田 昌武 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.電気エネルギー分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.電気エネルギー講座])
肩書 (任意):
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2.伊坂 勝生
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) To help the students understand electromangetic compatibility (EMC), measurement and analysis methods related to EMC.  (日) 本講義では,電磁環境工学,及び,EMCに関連する計測,解析手法について理解できるようにする.   [継承]
概要 (必須): (英) This course presents electromagnetic compatibility (EMC), measurement and analysis methods related to EMC.  (日) 本講義では,電磁環境工学(EMC),及び,EMCに関連する計測,解析方法について説明する.   [継承]
キーワード (推奨): 1.電磁環境工学 (electromagnetic compatibility) [継承]
2.周波数スペクトラム (frequency spectrum) [継承]
3.アンテナ (antenna) [継承]
先行科目 (推奨): 1.回路理論特論 ([2009/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.電気電子創生工学コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2008/回路理論特論])
必要度 (任意):
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2.電子回路特論 ([2009/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.電気電子創生工学コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2008/電子回路特論])
必要度 (任意):
[継承]
3.生体工学特論 ([2009/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.電気電子創生工学コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2008/生体工学特論])
必要度 (任意):
[継承]
関連科目 (推奨): 1.電力系統論 ([2009/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.電気電子創生工学コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2008/電力系統論])
関連度 (任意):
[継承]
2.電力工学特論 ([2009/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.電気電子創生工学コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2008/電力工学特論])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英) Prerequisites: Electrical Circuit Theory (Electrical Circuit Theory 1 an 2, and Exercise), Electromagnetics (Electromagnetics 1 and 2, Exercise)  (日) 学部「電気回路理論(電気回路1,2,演習)」,「電気磁気学(電気磁気学1,2,演習)」を受講しておくこと   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英) To understand overview of electromagnetic compatibility.  (日) 電磁環境工学の概要を理解する.  
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2.(英) To understand the analysis methods related to EMC.  (日) 電磁環境工学に関連する解析方法について理解する.  
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3.(英) To understand the measurement methods related to EMC.  (日) 環境電磁工学に関連する計測方法について理解する.  
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計画 (必須): 1.(英) Introduction of Electromagnetic Compatibility (EMC).  (日) 電磁環境工学(EMC)の導入.  
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2.(英) Common EMC Units.  (日) EMCで利用される単位.  
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3.(英) Power Loss in Cables.  (日) ケーブルでの電力損失.  
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4.(英) EMC Requirements for Electronic Systems.  (日) 電子回路におけるEMC対策基準.  
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5.(英) Fundamentals of Frequency Spectrum.  (日) 周波数スペクトラムの基礎.  
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6.(英) Spectra of Digital Waveforms.  (日) デジタル波形の周波数スペクトラム.  
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7.(英) Spectrum Analyzers.  (日) スペクトラムアナライザ.  
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8.(英) Midterm Examination.  (日) 中間テスト.  
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9.(英) Explanation for Midterm Examination.  (日) 中間テストへの回答説明.  
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10.(英) Transmission Lines.  (日) 伝送線路.  
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11.(英) The Time-Domain Solution of the Transmission Lines.  (日) 伝送線路の時間領域解析.  
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12.(英) Antenna.  (日) アンテナ.  
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13.(英) Effects of Reflections.  (日) 電磁波反射の影響.  
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14.(英) Shielding.  (日) 遮蔽.  
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15.(英) Final Examination.  (日) 期末テスト.  
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16.(英) Explanation for Final Examination.  (日) 期末テストの説明.  
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評価 (必須): (英) Assignments 20%, Midterm Examination 30%, and Final Examination 50%. Totally 60% is required to have the credits. Attendance and participation in class are essential.  (日) レポート 20%,中間テスト30%, 期末テスト 50%.合格には60%以上が必要.但し,講義への出席,討論への参加は必修である.   [継承]
再評価 (必須): (英) .  (日) .   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英) Clayton R. Paul, Introduction to Electromagnetic Compatibility, Wiley-Interscience  (日) .   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英) .  (日) .   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.川田 昌武 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.電気エネルギー分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.電気エネルギー講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英) Language; English  (日) 言語: 英語   [継承]

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