『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=182020)

EID=182020EID:182020, Map:[2008/生物工学創成実験], LastModified:2009年1月16日(金) 13:19:54, Operator:[田端 厚之], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) Practice of Creative Bioengineering (日) 生物工学創成実験 (読) せいぶつこうがくそうせいじっけん
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形態 (不用): 1.実験 [継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.長宗 秀明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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2.友安 俊文 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
肩書 (任意):
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3.田端 厚之 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 基礎化学実験および生物工学実験1∼6で学修してきた知識を基に実験目的を学生が主体となって設定し,実験方法をデザインして実験計画を作成する.作成した実験計画に基づいてこれまでの学生実験を通して修得した実験手法を駆使して実験を行い,その結果をまとめてプレゼンテーション発表を行う.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 授業は実験形式にて行う.基礎化学実験および生物工学実験1∼6を履修した学生が自主的に実験目的を設定し,各自が作成した実験計画および方法に従って研究を行う.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 生物工学 (読) せいぶつこうがく [継承]
2. (英) (日) 免疫化学 (読) めんえきかがく [継承]
3. (英) (日) 微生物学 (読) びせいぶつがく [継承]
4. (英) (日) 酵素化学 (読) こうそかがく [継承]
先行科目 (推奨): 1.基礎化学実験 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/基礎化学実験])
必要度 (任意):
[継承]
2.生物工学実験1 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/生物工学実験1])
必要度 (任意):
[継承]
3.生物工学実験2 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/生物工学実験2])
必要度 (任意):
[継承]
4.生物工学実験3 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/生物工学実験3])
必要度 (任意):
[継承]
5.生物工学実験4 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/生物工学実験4])
必要度 (任意):
[継承]
6.生物工学実験5 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/生物工学実験5])
必要度 (任意):
[継承]
7.生物工学実験6 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/生物工学実験6])
必要度 (任意):
[継承]
関連科目 (推奨): 1.微生物学1 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/微生物学1])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
2.微生物学2 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/微生物学2])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
3.生化学1 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/生化学1])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
4.生化学2 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/生化学2])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
5.生化学3 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/生化学3])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
6.分子生物学 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/分子生物学])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
7.タンパク質工学 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/タンパク質工学])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
8.酵素工学 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/酵素工学])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
9.細胞工学 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/細胞工学])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
要件 (任意): (英)   (日) 基礎化学実験および生物工学実験1,2,3,4,5,6を受講していること.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 実験計画についてあらかじめ十分に予習および準備を行い,実験に臨むこと.実験を安全に行うため「安全マニュアル」徳島大学工学部編,「実験を安全に行うために」,「続実験を安全に行うために」化学同人を一読しておくこと.また,基礎化学実験および生物工学実験1∼6の実習書に再度目を通し,これまでに学修してきた実験内容について復習しておくこと.実験終了後は,その内容について復習を行うこと.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 目的に合致した実験計画立案能力を修得する.  
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2.(英)   (日) 実験結果について解析し発表する能力を修得する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) ガイダンス,実験計画の立案  
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2.(英)   (日) 実験方法のデザインと計画  
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3.(英)   (日) 実験準備  
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4.(英)   (日) 実験:免疫化学実験の実施  
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5.(英)   (日) 実験:免疫化学実験結果の解析  
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6.(英)   (日) 実験:微生物学実験の実施  
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7.(英)   (日) 実験:微生物学実験結果の解析  
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8.(英)   (日) 実験:酵素化学実験の実施  
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9.(英)   (日) 実験:酵素化学実験結果の解析  
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10.(英)   (日) 報告書作成(到達目標1の評価)  
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11.(英)   (日) プレゼンテーションの準備  
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12.(英)   (日) 期末試験(プレゼンテーション)(到達目標2の評価)  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席率80%以上で,期末試験はプレゼンテーションとする.到達目標1の達成度は報告書(100%)で評価し,到達目標2の達成度はプレゼンテーション(100%)で評価する.到達目標の2項目が各々60%以上達成されている場合をもって合格とする(出席点は加えない).   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 成績評価と同じ.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科教育目標(B),(C),(D)に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 徳島大学工学部生物工学科編「基礎化学実験実習書」   [継承]
2.(英)   (日) 徳島大学工学部生物工学科編「生物工学実験1∼6実習書」   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 徳島大学工学部編「安全マニュアル」   [継承]
2.(英)   (日) 化学同人編集部編「実験を安全に行うために」   [継承]
3.(英)   (日) 化学同人編集部編「続実験を安全に行うために」   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.田端 厚之 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない.   [継承]

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この情報を取り巻くマップ

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標準的な表示

和文冊子 ● 生物工学創成実験 / Practice of Creative Bioengineering
欧文冊子 ● Practice of Creative Bioengineering / 生物工学創成実験

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