『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=181944)

EID=181944EID:181944, Map:[2008/自動制御理論1], LastModified:2009年2月6日(金) 17:38:03, Operator:[髙野 景子], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) Automatic Control theory 1 (日) 自動制御理論1 (読) じどうせいぎょりろん
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形態 (不用): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.小西 克信
肩書 (任意):
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2.三輪 昌史 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) なぜ自動制御が機械工学で必要か,自動制御系設計にはどのような知識が必要なのかについて理解 させる. 本講義では,線形制御理論に焦点を絞り,時間とともに変動する現象を理解する感覚を養い,自動制御の目的と構成,自動制御系の解析·設計のための基礎理論を講義するとともに,毎時間演習を実施し,自動制御に必要な基礎知識を修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 自動制御技術は,一般産業機械をはじめロボット,NC工作機械の基礎技術として応用されており,自動制御なくしては機械の満足な動作は期待できない. そのため線形制御理論に基づき数学的解析法と設計法を解説する.   [継承]
キーワード (推奨): 1.自動制御 (automatic control) [継承]
2.動特性 (dynamics) [継承]
3.安定性 (stability) [継承]
4.制御性能 (control performance) [継承]
先行科目 (推奨): 1.微分方程式1 ([2009/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/微分方程式1])
必要度 (任意):
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2.微分方程式2 ([2009/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/微分方程式2])
必要度 (任意):
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3.振動工学 ([2009/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/振動工学])
必要度 (任意):
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4.電子回路 ([2009/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/電子回路])
必要度 (任意):
[継承]
関連科目 (推奨): 1.自動制御理論2 ([2009/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/自動制御理論2])
関連度 (任意):
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2.ロボット工学 ([2009/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/ロボット工学])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英)   (日) 特になし   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 「微分方程式1,2」,「ベクトル解析」,「複素関数論」,「機械力学」,「電子回路」等の履修を前提にして講義を行う.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 1.自動制御の目的と構成を理解する.  
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2.(英)   (日) 2.自動制御系の解析·設計の基礎理論を修得する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 自動制御の基礎概念(自動制御の目的,構成)  
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2.(英)   (日) ラプラス変換と微分方程式·演習  
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3.(英)   (日) ラプラス変換と微分方程式·演習  
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4.(英)   (日) 伝達関数とブロック線図·演習  
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5.(英)   (日) 伝達関数とブロック線図·演習  
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6.(英)   (日) 周波数応答·演習  
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7.(英)   (日) 周波数応答·演習  
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8.(英)   (日) 中間試験  
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9.(英)   (日) 制御系の安定·演習  
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10.(英)   (日) 制御系の安定·演習  
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11.(英)   (日) 制御系の安定·演習  
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12.(英)   (日) 制御系の良さ·演習  
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13.(英)   (日) 制御系の良さ·演習  
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14.(英)   (日) 制御系設計の基礎·演習  
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15.(英)   (日) 質問·総括  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 試験(70点),授業への取り組み状況,レポートなどの平常点(30点)とし60%以上を合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 【成績評価】と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) (B)に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 添田喬·中溝高好共著「自動制御の講義と演習」日新出版   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 講義中に説明する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 小西(M423,konishi@me.tokushima-u.ac.jp) (読)
オフィスアワー (任意):
[継承]
2. (英) (日) 三輪(M420,miw@me.tokushima-u.ac.jp) (読)
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 2時間の講義の後,毎回1時間の演習を行う.予習復習は欠かさず行うこと.   [継承]

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