『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=181905)

EID=181905EID:181905, Map:[2008/コミュニケーション], LastModified:2008年12月12日(金) 11:16:37, Operator:[水本 匡昭], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) Communication (日) コミュニケーション (読) コミュニケーション
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.中野 政男
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
[継承]
単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 工学技術者に要求される情報活用能力,コミュニケーション能力の基礎を身につける.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 専門領域に亘る「情報を上手く入手し整理する仕方」について,講師の経験を交えて説明し,実習を通して習熟を図る.また,人との話し合いにおいて,成功の大きな要素である「笑顔で自分から情報を発信することの大切さ」を身に付けるとともに,コミュニケーション能力の基礎の習得を図る.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 情報活用能力 (読) [継承]
2. (英) (日) コミュニケーション (読) [継承]
3. (英) (日) 笑顔 (読) [継承]
先行科目 (推奨): 1.電子計算機概論及び演習 ([2009/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2008/電子計算機概論及び演習])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 特になし.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 笑顔へのいざない,インターネットの使用   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 科学文献・情報検索技術の習得  
[継承]
2.(英)   (日) コミュミケーション能力の基礎を身に付ける  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) コミュニケーションの基本  
[継承]
2.(英)   (日) コミュニケーションの実際  
[継承]
3.(英)   (日) 笑いの効能,体験  
[継承]
4.(英)   (日) 自分スタイルの確立/EQ診断他  
[継承]
5.(英)   (日) 科学技術文献検索の仕方/STN,J-Dream,特許,インターネットなど  
[継承]
6.(英)   (日) 検索実習/科学文献および特許検索など  
[継承]
7.(英)   (日) 情報の整理活用術/Excel,カードなど  
[継承]
8.(英)   (日) レポート  
[継承]
9.(英)   (日) 試験  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 出席率80%以上で,到達目標2項目が各々60%以上達成されている場合をもって合格とする.達成度は発表(30%),レポート(40%),試験(30%)で評価する.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 成績評価と同じ.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科教育目標(A),(B),(D)に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 教材はその都度提供する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 林 香都恵「ビジネス・コミュニケーション」生産性出版 2006   [継承]
2.(英)   (日) 野口吉昭編,HRインスティテュート著「コミュニケーションのノウハウ・ドゥハウ」PHP研究所 2005   [継承]
3.(英)   (日) JDreamⅡ検索ガイド 科学技術振興機構(JST) 最新版   [継承]
4.(英)   (日) STNEasy 検索ガイド 最新版   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 生物事務室(M棟703) (読)
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) ゲストスピーカー(情報検索サービス機関講師)を招聘する場合もあり得る.   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2008/コミュニケーション)
            →閲覧 【授業概要】(2007/コミュニケーション)
                →閲覧 【授業概要】(2006/コミュニケーション)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2008/コミュニケーション) 閲覧 【授業概要】(2009/コミュニケーション) 閲覧 【授業概要】(2010/コミュニケーション)

標準的な表示

和文冊子 ● コミュニケーション / Communication
欧文冊子 ● Communication / コミュニケーション

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【授業概要】…(4)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(2)
Number of session users = 0, LA = 1.18, Max(EID) = 368216, Max(EOID) = 985511.