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登録内容 (EID=171477)

EID=171477EID:171477, Map:0, LastModified:2009年12月27日(日) 16:38:59, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[センター長]/[徳島大学.全学共通教育センター]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 全学共通教育 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Science and Technology (日) 自然と技術 (読) しぜんとぎじゅつ
題目 (必須): (英) Seminar: Introduction to Chemical Biology (日) ゼミナール「化学の目で見る生命現象」 (読) [継承]
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形態 (推奨):
コース (必須): 1.2008/[徳島大学]/教養科目群/[共通教育] [継承]
担当教員 (必須): 1.重永 章
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) ケミカルバイオロジーについて概観すると共に,その基礎となる科学・技術について学ぶことを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 近年,化学を基盤とした生命現象解明へのアプローチ,すなわちケミカルバイオロジーが注目を集めている.本ゼミナールではケミカルバイオロジー分野における具体的研究を取り上げながら,そのコンセプトおよび基盤となる科学・技術について解説する.また,質問や討論の時間を設けることにより,全員参加型の授業を進める.   [継承]
キーワード (推奨): 1.ケミカルバイオロジー (chemical biology) [継承]
2.有機化学 (organic chemistry) [継承]
3.生命科学 (life science) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) ケミカルバイオロジーの概念を理解すると共に,多分野を学ぶことの重要性を認識する. 人前で自分の意見を述べるなど,授業に積極的に参加する習慣をつける.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 授業の概要説明  
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2.(英)   (日) ケミカルバイオロジーの基礎 (1)  
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3.(英)   (日) ケミカルバイオロジーの基礎 (2)  
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4.(英)   (日) ケミカルバイオロジーの基礎 (3)  
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5.(英)   (日) ケミカルバイオロジー研究の具体例 (1)  
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6.(英)   (日) ケミカルバイオロジー研究の具体例 (2)  
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7.(英)   (日) ケミカルバイオロジー研究の具体例 (3)  
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8.(英)   (日) ケミカルバイオロジー研究の具体例 (4)  
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9.(英)   (日) ケミカルバイオロジー研究の具体例 (5)  
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10.(英)   (日) ケミカルバイオロジー研究の具体例 (6)  
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11.(英)   (日) ケミカルバイオロジー研究の具体例 (7)  
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12.(英)   (日) ケミカルバイオロジー研究の具体例 (8)  
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13.(英)   (日) ケミカルバイオロジー研究の具体例 (9)  
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14.(英)   (日) まとめ  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 授業への取り組み状況や試験結果などを総合的に評価する   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 再試験は行わない   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) なし   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 長野哲雄,長田裕之,菊池和也,上杉志成 編「蛋白質核酸酵素増刊号,ケミカルバイオロジー」共立出版   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.重永 章
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 自然と技術 / Science and Technology --- ゼミナール「化学の目で見る生命現象」 / Seminar: Introduction to Chemical Biology
欧文冊子 ● Science and Technology / 自然と技術 --- Seminar: Introduction to Chemical Biology / ゼミナール「化学の目で見る生命現象」

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