『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=171115)

EID=171115EID:171115, Map:0, LastModified:2011年4月7日(木) 18:56:43, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.医学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 医科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Proteome Genetics (日) プロテオミクス遺伝学 (読) プロテオミクスいでんがく
[継承]
形態 (必須): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2008/[プロテオミクス医科学専攻]/[博士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.蛯名 洋介
肩書 (任意):
役割 (任意): 授業責任者 [継承]
[継承]
2.湯浅 智之 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).実践地域診療・医科学])
肩書 (任意):
役割 (任意):
[継承]
3.内山 圭司 ([徳島大学.先端酵素学研究所.基幹研究部門])
肩書 (任意):
役割 (任意):
[継承]
4.長屋 寿雄
肩書 (任意):
役割 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 糖尿病を例に取り,プロテオミクス遺伝学を修得し,先端的研究を理解する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) インスリンホルモンを中心にプロテオミクス解析し,分子間相互作用の解析技術を用いた細胞内シグナル伝達のメカニズムの解析と,その破綻によって起こる糖尿病について最新の知見を含めて体系的に解決するとともに,発生工学を用いた糖尿病モデルマウスの構築とその解析についても講義する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
授業方法 (推奨):
注意 (推奨): (英)   (日) e-learning学習は扱っていない   [継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 授業ガイダンス+プロテオミクス遺伝学序論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
2.(英)   (日) 遺伝子工学論1:遺伝子工学総論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
3.(英)   (日) 遺伝子工学論2:遺伝子工学基礎技術論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
4.(英)   (日) 遺伝子工学論3:遺伝子工学特論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
5.(英)   (日) 細胞生物学論1:細胞内情報伝達総論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
6.(英)   (日) 細胞生物学論2:インスリン情報伝達論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
7.(英)   (日) 細胞生物学論3:インスリン情報伝達とインスリン作用  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
8.(英)   (日) 分子生物学論1:分子生物学総論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
9.(英)   (日) 分子生物学論2:分子生物学技術論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
10.(英)   (日) 分子生物学論3:分子生物学特論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
11.(英)   (日) プロテオミクス分子遺伝学解析法1  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
12.(英)   (日) プロテオミクス分子遺伝学解析法2  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
13.(英)   (日) プロテオミクス分子遺伝学解析法3  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
14.(英)   (日) パイオインフォマティクス総論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
15.(英)   (日) バイオインフォマティクス各論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 出席状況・実習態度・レポート等により評価する.   [継承]
再評価 (任意):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.蛯名 洋介
オフィスアワー (推奨): (英)   (日) 水曜日の16:00∼17:30 (e-mailにより時間調節を行います.)   [継承]
[継承]
2. (英) (日) 他の教員についても,e-mailにて時間調節の上,面談してください. (読)
オフィスアワー (推奨):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 視聴覚設備を最大限利用し,わかりやすい講義を行う   [継承]

この情報を取り巻くマップ

(なし) 閲覧 【授業概要】(2008/プロテオミクス遺伝学) 閲覧 【授業概要】(2009/プロテオミクス遺伝学)

標準的な表示

和文冊子 ● プロテオミクス遺伝学 / Proteome Genetics
欧文冊子 ● Proteome Genetics / プロテオミクス遺伝学

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【担当授業】…(1)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(1)
Number of session users = 0, LA = 0.49, Max(EID) = 366735, Max(EOID) = 982369.