『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=171002)

EID=171002EID:171002, Map:0, LastModified:2011年4月9日(土) 02:55:44, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.薬学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 薬科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Medicinal Biochemistry (日) 生物薬品化学特論 (読) せいぶつやくひんかがくとくろん
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コース (必須): 1.2008/[徳島大学.薬科学教育部.医療生命薬学専攻]/生命薬学コース/[博士前期課程] [継承]
2.2008/[徳島大学.薬科学教育部.医療生命薬学専攻]/[博士後期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.篠原 康雄 ([徳島大学.先端酵素学研究所.基幹研究部門])
肩書 (任意):
役割 (必須): 授業責任者 [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 生体の機能発現の分子論についての理解を深めるとともに,医薬品開発の現状を学ぶ   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 生体の機能発現のメカニズムを理解するためには,個体レベル,細胞やオルガネラレベル,タンパク質や分子レベルなど,異なるスケールでの研究が重要になる.本講義ではそれぞれのスケールでの研究事例を紹介し,生体の機能発現の分子論についての理解を深めることをめざす. また,医薬品の研究開発の現状と将来像についても学ぶ   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (推奨):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 遺伝子発現解析法の概論  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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2.(英)   (日) マイクロアレイ解析の現状と課題  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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3.(英)   (日) 遺伝子発現規格化の現状と世界的動向  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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4.(英)   (日) 遺伝子発現を用いた疾病診断の可能性  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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5.(英)   (日) 膜とペプチドの相互作用の概論  
内容 (任意):
担当者 (任意):
[継承]
6.(英)   (日) ペプチドの膜透過  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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7.(英)   (日) 人工的な膜タンパク質構築の可能性  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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8.(英)   (日) 膜タンパク質のfolding  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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9.(英)   (日) DNAの構造のダイナミクス  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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10.(英)   (日) DNAの動的構造と遺伝子発現の制御  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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11.(英)   (日) ミトコンドリア学概論  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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12.(英)   (日) ミトコンドリアによる細胞死の制御  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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13.(英)   (日) 医薬品開発の現状と課題(1)  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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14.(英)   (日) 医薬品開発の現状と課題(2)  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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15.(英)   (日) レポート作成(1)  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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16.(英)   (日) レポート作成 (2)  
内容 (任意):
担当者 (任意):
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評価 (必須): (英)   (日) 講義内容に関するレポートにより評価する   [継承]
教科書 (必須):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.篠原 康雄 ([徳島大学.先端酵素学研究所.基幹研究部門])
オフィスアワー (推奨): (英)   (日) 特に定めない.   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 平成20年度前期開講(集中講義)   [継承]

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(なし) 閲覧 【授業概要】(2008/生物薬品化学特論) 閲覧 【授業概要】(2009/生物薬品化学特論)

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和文冊子 ● 生物薬品化学特論 / Medicinal Biochemistry
欧文冊子 ● Medicinal Biochemistry / 生物薬品化学特論

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