『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=170874)

EID=170874EID:170874, Map:0, LastModified:2011年4月6日(水) 19:55:40, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.口腔科学教育部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 口腔科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 実践口腔科学コアセミナー (読) じっせんこうくうかがくコアセミナー
[継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.口腔科学教育部.口腔科学専攻]/[博士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.北村 清一郎
肩書 (任意):
役割 (任意): 授業責任者 [継承]
[継承]
2.山下 菊治
肩書 (任意):
役割 (任意):
[継承]
3.角田 佳折 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.口腔顎顔面形態学])
肩書 (任意):
役割 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 口腔顎顔面領域の形態と機能の回復に必要な局所解剖学的知識を習得するとともに,硬組織再生機構に関する研究の進歩状況を把握させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 輪読会または抄読会・論文紹介形式での演習により,口腔科学に関する一般的知識を習得する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (推奨): (英)   (日) 毎回出席を取り,出席状況も評価の対象とする.   [継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 口腔顎顔面領域の形態と機能の回復に必要な局所解剖学的知識:`ANATOMY FOR SURGEONS Volume 1'の必要な部を輪読会の形式で訳していく.分担部の訳をレポートとして提出する.  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 角田佳折   [継承]
授業回数 (任意): 10 [継承]
[継承]
2.(英)   (日) 口腔顎顔面領域の形態と機能の回復に必要な局所解剖学的知識:口腔顎顔面領域の局所解剖学に関する適切な論文を選択し,その概要を紹介する.  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 北村清一郎   [継承]
授業回数 (任意): 10 [継承]
[継承]
3.(英)   (日) 硬組織再生機構に関する研究の進歩状況:硬組織再生機構に関する最近の論文を選択し,その概要を紹介する.
以後,これを5回毎に繰り返し,最低3編の論文を紹介させる.  
内容 (任意):
担当者 (必須): (英)   (日) 山下菊治   [継承]
授業回数 (任意): 10 [継承]
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) レポートを提出させ,授業の目的が達成されているか否かを判定する.   [継承]
再評価 (推奨): (英)   (日) 成績不良の場合にはレポートを再提出させる.   [継承]
教科書 (推奨):
参考資料 (任意):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.北村 清一郎
オフィスアワー (推奨): (英)   (日) 時間の取れる限り対応します.メールにて時間調整の上,面談して下さい.   [継承]
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 特記事項なし.   [継承]

この情報を取り巻くマップ

(なし) 閲覧 【授業概要】(2008/実践口腔科学コアセミナー) 閲覧 【授業概要】(2009/実践口腔科学コアセミナー)

標準的な表示

和文冊子 ● 実践口腔科学コアセミナー / 実践口腔科学コアセミナー
欧文冊子 ● 実践口腔科学コアセミナー / 実践口腔科学コアセミナー

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【担当授業】…(1)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(1)
Number of session users = 0, LA = 1.21, Max(EID) = 366218, Max(EOID) = 980820.