『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=170623)

EID=170623EID:170623, Map:0, LastModified:2011年4月7日(木) 19:40:19, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.薬学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 薬学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Drug Development 2 (日) 医薬品開発論2 (読) いやくひんかいはつろん
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形態 (必須): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.薬学部.薬学科]/薬学科/[学士課程] [継承]
2.2008/[徳島大学.薬学部.創製薬科学科]/創製薬科学科/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.大髙 章 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.薬学域.薬科学部門.創薬科学系.機能分子合成薬学])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 医薬品開発と生産に参画できるようになるために,医薬品開発の各プロセスについての基本的知識を修得し,併せてそれらを実施する上で求められる適切な態度を身につける.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) ンパク質,遺伝子,細胞をバイオ医薬品として利用する際の,基本的知識,さらにはゲノム情報と創薬についての基本的知識を修得させる.あわせて,医薬品開発における治験について基本的事項を教授する.   [継承]
カリキュラム関連 (必須): (英)   (日) 薬学モデル・コアカリキュラムC-17-(3), (4) に相当   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (推奨): (英)   (日) 医薬品開発の実際の流れについて,最近のゲノム創薬の進歩も踏まえ,講義する予定です.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 組み換え体医薬品  
小目標 (任意): 1.(英)   (日) 組み換え体医薬品について列挙できると共に,特色,有用性,安全性について説明できる.   [継承]
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2.(英)   (日) ゲノム情報の創薬への利用  
小目標 (任意): 1.(英)   (日) ゲノム情報から創薬への流れについて,従来の創薬との違いを挙げつつ,概説できる.   [継承]
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3.(英)   (日) 治験の意義と業務  
小目標 (任意): 1.(英)   (日) 治験に関してヘルシンキ宣言が意図するところを説明できる.   [継承]
2.(英)   (日) 医薬品開発における治験の意義について説明できる.   [継承]
3.(英)   (日) 治験の内容を説明できる.   [継承]
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 上記到達目標に従い講義を進める,講義回数は到達目標の内容により異なる.  
内容 (任意):
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評価 (必須): (英)   (日) 試験で評価する   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 実施する   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 未定   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) (研究室)本館6階,分子創薬化学,機能分子合成薬学分野(大高)
(Eメールアドレス)aotaka@ph.tokushima-u.ac.jp(大高) (読)
オフィスアワー (推奨): (英)   (日) いつでも結構です.   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 平成20年度以降開講予定   [継承]

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和文冊子 ● 医薬品開発論2 / Drug Development 2
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