『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=170587)

EID=170587EID:170587, Map:0, LastModified:2011年4月6日(水) 22:16:10, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.薬学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 薬学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Applied Organic Chemistry 2 (日) 応用有機化学2 (読) おうようゆうきかがく
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形態 (必須): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.薬学部.薬学科]/薬学科/[学士課程] [継承]
2.2008/[徳島大学.薬学部.創製薬科学科]/創製薬科学科/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.宍戸 宏造
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 医薬品を含む目的化合物を効率よく合成するために,代表的な炭素骨格の構築法などに関する基本的知識,技能,態度を修得する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 医薬品を合成するために必要な骨格構築法,官能基変換法に関する基礎を学ぶ.   [継承]
カリキュラム関連 (必須): (英)   (日) 薬学モデル・コアカリキュラムC-5-(2)に相当   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (推奨): (英)   (日) 現在用いられている医薬品の殆どは化学合成により供給されています.医薬品を効率良く合成するための基礎を学びます.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 炭素骨格の構築法  
小目標 (任意): 1.(英)   (日) Diels-Alder反応の特徴を具体例を用いて説明できる.   [継承]
2.(英)   (日) 転位反応を用いた代表的な炭素骨格の構築法を列挙できる.   [継承]
3.(英)   (日) 代表的な炭素・炭素結合生成反応について外接できる.   [継承]
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2.(英)   (日) 位置および立体選択性  
小目標 (任意): 1.(英)   (日) 代表的な位置選択的反応を列挙し,その機構と反応例について説明できる.   [継承]
2.(英)   (日) 代表的な立体選択的反応を列挙し,その機構と反応例について説明できる.   [継承]
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3.(英)   (日) 保護基  
小目標 (任意): 1.(英)   (日) 官能基毎に代表的な保護基を列挙し,その応用例を説明できる.   [継承]
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 上記到達目標に従い講義を進める,講義回数は到達目標の内容により異なる.  
内容 (任意):
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評価 (必須): (英)   (日) 定期試験で評価する.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 実施する.   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 特に指定しない.プリントを配付し,それに沿って講義する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) (研究室)医薬創製教育研究センター・天然分子構築薬学分野(センター棟4階)
(Eメールアドレス)shishido@ph.tokushima-u.ac.jp (読)
オフィスアワー (推奨): (英)   (日) 講義開催曜日の12時:00∼13時:00   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

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和文冊子 ● 応用有機化学2 / Applied Organic Chemistry 2
欧文冊子 ● Applied Organic Chemistry 2 / 応用有機化学2

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