『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=169924)

EID=169924EID:169924, Map:0, LastModified:2011年4月11日(月) 17:51:28, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:承認済, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.人間·自然環境研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 人間・自然環境研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) ヒューマンメディア特論演習 (読) ヒューマンメディアとくろんえんしゅう
[継承]
形態 (不用): 1.演習 [継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.人間·自然環境研究科.人間環境専攻]/選択科目 マルチメディア/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.掛井 秀一 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.地域デザイン系.情報・表現分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.地域創生コース])
肩書 (任意): 助教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
[継承]
2.吉田 敦也
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 前期に開講される『ヒューマンメディア特論』で習得した知見をいかし,今後,求められるメディアとはどのようなものであるのかを技術的観点,社会的観点から検討し,その概念設計を行う.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 人間主体のメディアの在り方を考える   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (不用): (英)   (日) 前期に開講される『ヒューマンメディア特論』の履修を受講の条件とする.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 最新の技術動向を知るために必要と思われる文献(主に英文)の輪読も適宜取り入れて授業を進める.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 新しいメディアの概念設計を通し,社会とメディアの関わりについての自らの考えを持つ.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 1.身体性を有するメディアのデザイン  
[継承]
2.(英)   (日) 2.自己創発性を有するメディアのデザイン  
[継承]
3.(英)   (日) 3.属人性を有するメディアのデザイン  
[継承]
4.(英)   (日) 4.対話性を有するメディアのデザイン  
[継承]
5.(英)   (日) 5.触媒性を有するメディアのデザイン  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) (レポート)×(授業貢献)   [継承]
再評価 (必須):
教科書 (必須):
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 授業中に適宜指定する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.掛井 秀一 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.地域デザイン系.情報・表現分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.地域創生コース])
オフィスアワー (任意): (英)   (日) オフィスアワー:水曜5·6, 研究室:総合科学部2号館マルチB棟206, Eメールアドレス:kakei@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 隔年開講   [継承]
2.(英)   (日) H19年度開講せず   [継承]

この情報を取り巻くマップ

(なし) 閲覧 【授業概要】(2008/ヒューマンメディア特論演習) 閲覧 【授業概要】(2009/ヒューマンメディア特論演習)

標準的な表示

和文冊子 ● ヒューマンメディア特論演習 / ヒューマンメディア特論演習
欧文冊子 ● ヒューマンメディア特論演習 / ヒューマンメディア特論演習

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【担当授業】…(1)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(1)
Number of session users = 8, LA = 4.88, Max(EID) = 465620, Max(EOID) = 1238819.