『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=169921)

EID=169921EID:169921, Map:0, LastModified:2011年4月11日(月) 16:59:57, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:承認済, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.人間·自然環境研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 人間・自然環境研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 電子音楽特論 (読) でんしおんがくとくろん
[継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.人間·自然環境研究科.人間環境専攻]/選択科目 マルチメディア/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.宮澤 一人
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 電子音楽の歴史,美学,方法を体得し,自らの音楽的志向を表現するための手段として,自由に扱えるようになる.そのために必要な事項を学ぶ.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 20世紀後半より始まった「電子音楽」の歴史,及び技術的方法について考察する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 新しい音楽の表現方法に関心があり,既成の音楽観にとらわれていない受講生を求む.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 音楽の表現方法の一つとして,電子機器を使いこなす.そのための基礎を身に付ける.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 電子音楽の歴史  
[継承]
2.(英)   (日) 1950年代のドイツ(電子音楽の始まり)  
[継承]
3.(英)   (日) 1950年代のフランス(ミュージック·コンクレート)  
[継承]
4.(英)   (日) シュトックハウゼン(その1)  
[継承]
5.(英)   (日) シュトックハウゼン(その2)  
[継承]
6.(英)   (日) 日本の電子音楽(その1)  
[継承]
7.(英)   (日) 日本の電子音楽(その2)  
[継承]
8.(英)   (日) 日本の電子音楽(その3)  
[継承]
9.(英)   (日) 北欧およびその他の国々の電子音楽  
[継承]
10.(英)   (日) コンピュータの誕生と電子音楽  
[継承]
11.(英)   (日) コンピュータによるデジタル·シグナル·プロセッシング  
[継承]
12.(英)   (日) シュトックハウゼン(その3)  
[継承]
13.(英)   (日) 生演奏と電子音の融合  
[継承]
14.(英)   (日) 電子音楽の美学(なぜ故に電子音?)  
[継承]
15.(英)   (日) 総括と討論(その1)  
[継承]
16.(英)   (日) 総括と討論(その2)  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) レポート   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 行わない   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 講義のさい指示する.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.宮澤 一人
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 木曜日昼休み(研究室に在室している時は,特別な場合を除いて対応可能)   [継承]
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 未知の音楽や音響に対する柔軟な感性と好奇心が不可欠である.また,20世紀後半の芸術音楽に関する幅広い知識も求められる.   [継承]
2.(英)   (日) 今年度は開講する.   [継承]

この情報を取り巻くマップ

(なし) 閲覧 【授業概要】(2008/電子音楽特論) 閲覧 【授業概要】(2009/電子音楽特論)

標準的な表示

和文冊子 ● 電子音楽特論 / 電子音楽特論
欧文冊子 ● 電子音楽特論 / 電子音楽特論

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【授業概要】…(6)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(1)
Number of session users = 6, LA = 2.97, Max(EID) = 465626, Max(EOID) = 1238825.