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登録内容 (EID=169399)

EID=169399EID:169399, Map:[2007/振動工学特論], LastModified:2008年2月6日(水) 15:12:06, Operator:[鎌田 磨人], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Advanced Structural Dynamics (日) 振動工学特論 (読) しんどうこうがくとくろん
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形態 (推奨): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
肩書 (任意):
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2.野田 稔
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) To understand the dynamic response and control of structures  (日) 構造物が動的な外乱を受けたときの挙動の評価と制御について修得する.   [継承]
概要 (必須): (英) In the first half of the semester, following the 'Introduction on Structural Dynamics' learned in under graduate course, methodologies to construct the physical and mathematical models of structural oscillations are reviewed and meanings of their mathematical solutions are examined again in physical standpoint. In the latter half, random vibration theories based on the statistics and probability and passive and active structural oscillation control are introduced. For the purpose to deepen the understanding, many exercises are prepared.  (日) 本講義では学部に開設された振動学を受けて,前半では構造物の振動をどのように把握して物理モデル化し,それを数学的に表現するか,さらに数学的に解かれた解の物理的意味をどう理解するか,すなわち構造物が動的な外乱を受けたときの挙動の評価について学ぶ.後半では近年耐震·耐風設計でしばしば応用されている構造物の振動制御について,免震構造やTMDを利用したパッシブ制御に加えてアクティブ制御についても紹介する.理解を深めるために例題を多くし,演習問題を課す.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) analysis of dynamic response (日) 構造物の振動解析 (読) [継承]
2. (英) analysis of random vibrations (日) 不規則振動解析 (読) [継承]
3. (英) control of dynamic response (日) 振動制御 (読) [継承]
先行科目 (推奨): 1.振動学及び演習 ([2008/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/振動学及び演習])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨): 1.建設設計学特論 ([2008/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2007/建設設計学特論])
関連度 (任意):
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要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英) To understand the dynamic response and control of structures  (日) 構造物が動的な外乱を受けたときの挙動評価と振動制御を行うことができる.  
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計画 (必須): 1.(英) Formation of Equations of Motion 1  (日) 構造物のモデル化と定式化 その1  
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2.(英) Formation of Equations of Motion 2  (日) 構造物のモデル化と定式化 その2  
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3.(英) Analysis of Dynamic Response 1  (日) 構造物の振動解析 その1  
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4.(英) Analysis of Dynamic Response 2  (日) 構造物の振動解析 その2  
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5.(英) Analysis of Dynamic Response 3  (日) 構造物の振動解析 その3  
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6.(英) Analysis of Dynamic Response 4  (日) 構造物の振動解析 その4  
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7.(英) Analysis of Random Vibrations 1  (日) 構造物の不規則振動解析 その1  
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8.(英) Analysis of Random Vibrations 2  (日) 構造物の不規則振動解析 その2  
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9.(英) Analysis of Random Vibrations 3  (日) 構造物の不規則振動解析 その3  
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10.(英) Analysis of Random Vibrations 4  (日) 構造物の不規則振動解析 その4  
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11.(英) Analysis of Random Vibrations 5  (日) 構造物の不規則振動解析 その5  
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12.(英) Control of Dynamic Response 1  (日) 構造物の振動制御 その1  
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13.(英) Control of Dynamic Response 2  (日) 構造物の振動制御 その2  
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14.(英) Control of Dynamic Response 3  (日) 構造物の振動制御 その3  
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15.(英) Control of Dynamic Response 4  (日) 構造物の振動制御 その4  
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評価 (必須): (英) evaluated by attitude in class (80%) and reports (20%)  (日) 講義への取組み(80%)とレポート(20%)で評価する.   [継承]
再評価 (必須):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英) To be introduced in the class  (日) 授業中に紹介する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英) To be introduced in the class  (日) 授業中に紹介する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
オフィスアワー (任意):
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2.野田 稔
オフィスアワー (任意):
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