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登録内容 (EID=169364)

EID=169364EID:169364, Map:[2007/建設設計学特論], LastModified:2007年12月11日(火) 21:51:31, Operator:[三好 康夫], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Advanced Structural Design (日) 建設設計学特論 (読) けんせつせっけいがくとくろん
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形態 (推奨): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
肩書 (任意):
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2.野田 稔
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) The purpose of this class is to evaluate the safety of structures based on the probabilistic models for static and dynamic lords and resistance variables and structural reliability theories  (日) 構造物の静的·動的な信頼性·設計の概念から,構造物の安全性の確保について理解する   [継承]
概要 (必須): (英) The probabilistic models for static and dynamic lords and resistance variables, some structural reliability theories and outlines of recent topics to structural design are explained.  (日) 構造物に作用する荷重の確率統計的なモデル化とその問題点,構造物の限界状態並びに信頼性理論に基づく安全性の評価手法および関連する最近のトピックスについて解説する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) safety of structures (日) 構造物の安全性 (読) [継承]
2. (英) probabilistic models for loads (日) 荷重の確率統計的モデル (読) [継承]
3. (英) structural reliability theories (日) 構造物の信頼性理論 (読) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨): 1.振動工学特論 ([2008/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2007/振動工学特論])
関連度 (任意):
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要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英) To understand the safety of structures  (日) 構造物の安全性の確保を理解すること  
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計画 (必須): 1.(英) probabilistic models for static and dynamic lords and resistance variables 1  (日) 設計荷重1  
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2.(英) probabilistic models for static and dynamic lords and resistance variables 2  (日) 設計荷重2  
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3.(英) probabilistic models for static and dynamic lords and resistance variables 3  (日) 設計荷重3  
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4.(英) probabilistic models for static and dynamic lords and resistance variables 4  (日) 設計荷重4  
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5.(英) probabilistic models for static and dynamic lords and resistance variables 5  (日) 設計荷重5  
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6.(英) limit state of structures 1  (日) 構造物の限界状態1  
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7.(英) limit state of structures 2  (日) 構造物の限界状態2  
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8.(英) evaluation of structural safety 1  (日) 構造物の安全性評価1  
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9.(英) evaluation of structural safety 2  (日) 構造物の安全性評価2  
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10.(英) evaluation of structural safety 3  (日) 構造物の安全性評価3  
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11.(英) evaluation of structural safety 4  (日) 構造物の安全性評価4  
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12.(英) evaluation of structural safety 5  (日) 構造物の安全性評価5  
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13.(英) recent topics to structural design 1  (日) 最近の設計に関するトピックス1  
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14.(英) recent topics to structural design 2  (日) 最近の設計に関するトピックス2  
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15.(英) recent topics to structural design 3  (日) 最近の設計に関するトピックス3  
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評価 (必須): (英) evaluated by attitude in class (80%) and reports (20%)  (日) 講義への取組み(80%)とレポート(20%)で評価する.   [継承]
再評価 (必須):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英) To be introduced in the class  (日) 授業中に紹介する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英) To be introduced in the class  (日) 授業中に紹介する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
オフィスアワー (任意):
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2.野田 稔
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
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和文冊子 ● 建設設計学特論 / Advanced Structural Design
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