『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=169215)

EID=169215EID:169215, Map:[2007/電子回路], LastModified:2008年1月17日(木) 19:30:26, Operator:[四柳 浩之], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Electronic Circuits (日) 電子回路 (読) でんしかいろ
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.四柳 浩之 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 電子機器に不可欠なアナログ信号を増幅·発振する電子回路について基礎知識を習得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) アナログ電子回路素子としてダイオード·トランジスタの特性,各種増幅器の構成と解析法,発振器の構成と解析法について述べる.   [継承]
キーワード (推奨): 1.アナログ電子回路 (analog electronic circuits) [継承]
2.ダイオード (diode) [継承]
3.トランジスタ (transistor) [継承]
4.増幅回路 (electronic amplifier) [継承]
5.発振回路 (electronic oscillator) [継承]
先行科目 (推奨): 1.電気回路1 ([2008/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2007/電気回路1])
必要度 (任意):
[継承]
2.電気回路2 ([2008/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2007/電気回路2])
必要度 (任意):
[継承]
3.電気磁気学1 ([2008/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2007/電気磁気学1])
必要度 (任意):
[継承]
4.電気磁気学2 ([2008/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2007/電気磁気学2])
必要度 (任意):
[継承]
関連科目 (推奨): 1.ディジタル回路 ([2008/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2007/ディジタル回路])
関連度 (任意):
[継承]
2.アナログ演算工学 ([2008/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2007/アナログ演算工学])
関連度 (任意):
[継承]
3.電子デバイス工学 ([2008/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[夜間主コース]]/->授業概要[2007/電子デバイス工学])
関連度 (任意):
[継承]
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) ダイオード,トランジスタの基本的な特性を理解する(授業計画1~5および定期試験による)  
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2.(英)   (日) 基本増幅回路の構成法とその解析法を理解する(授業計画7-9および定期試験による)  
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3.(英)   (日) 帰還増幅回路等の各種増幅回路とその増幅原理を理解する(授業計画10~12および定期試験による)  
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4.(英)   (日) 発振回路の構成法とその発振原理を理解する(授業計画13~15および定期試験による)  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) pn接合とダイオード  
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2.(英)   (日) トランジスタの動作と特性  
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3.(英)   (日) 増幅回路の原理  
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4.(英)   (日) バイアス回路  
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5.(英)   (日) 小信号等価回路による増幅器の解析法  
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6.(英)   (日) 中間試験  
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7.(英)   (日) トランジスタの基本接地回路  
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8.(英)   (日) MOSFETの基本接地回路  
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9.(英)   (日) 増幅器の性能  
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10.(英)   (日) 帰還増幅の原理  
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11.(英)   (日) 帰還増幅回路  
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12.(英)   (日) 帰還増幅の効果  
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13.(英)   (日) 発振回路の原理  
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14.(英)   (日) 発振回路の解析法  
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15.(英)   (日) 各種発振回路  
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16.(英)   (日) 期末試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 不定期のレポート·小テスト(30点)と定期試験(70点)により評価する.   [継承]
対象学生 (任意): 他学科学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 二宮保・小浜輝彦著「学びやすいアナログ電子回路」昭晃堂   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 藤井信男著「アナログ電子回路の基礎」昭晃堂   [継承]
2.(英)   (日) 吉田典可著「電子回路I」朝倉書店   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.四柳 浩之 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 「電気磁気学」,「電気回路」を理解していることを前提に講義する.丸暗記は不可,理解すること.   [継承]
2.(英)   (日) 成績評価に対する平常点(出席·レポート·小テスト)と定期試験の比率は3:7とする.   [継承]

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