『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=168945)

EID=168945EID:168945, Map:[2007/分子設計化学], LastModified:2008年1月7日(月) 11:32:51, Operator:[平野 朋広], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2008年 (平成 20年) [継承]
名称 (必須): (英) Molecular Design in Chemistry (日) 分子設計化学 (読) ぶんしせっけいかがく
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2008/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.平野 朋広 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 分子設計の観点から,有機化学の理論,法則,またそれらに基づいた反応機構について解説し,分子設計における有機化合物,特にカルボニル化合物の構造と反応性の関係について理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) カルボニル化合物の反応や有機酸の性質を中心に,有機反応の機構や法則について,分子設計の立場から講述する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) カルボン酸 (読) [継承]
2. (英) (日) 酸ハロゲン化物 (読) [継承]
3. (英) (日) 酸無水物 (読) [継承]
4. (英) (日) エステル (読) [継承]
5. (英) (日) アミド (読) [継承]
先行科目 (推奨): 1.基礎有機化学 ([2008/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/基礎有機化学])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
2.有機化学 ([2008/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/有機化学])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
3.有機合成化学 ([2008/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/有機合成化学])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
関連科目 (推奨): 1.物質合成化学1及び演習 ([2008/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/物質合成化学1及び演習])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
2.物質合成化学2及び演習 ([2008/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/物質合成化学2及び演習])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
[継承]
3.反応有機化学 ([2008/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2007/反応有機化学])
関連度 (任意): 1.000000 [継承]
[継承]
要件 (任意): (英)   (日) 「基礎有機化学」「有機化学」「有機合成化学」の履修を前提とする.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) カルボン酸およびその誘導体について構造と反応性を理解する.  
[継承]
2.(英)   (日) カルボニル化合物のαー置換反応の機構と合成反応への応用について理解を深める.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) カルボン酸の構造(20章)  
[継承]
2.(英)   (日) カルボン酸の酸性度(20章)  
[継承]
3.(英)   (日) カルボン酸の製法と命名法(20章)  
[継承]
4.(英)   (日) カルボン酸誘導体の構造と命名法 (21章)  
[継承]
5.(英)   (日) 求核アシル置換反応(21章)  
[継承]
6.(英)   (日) 酸ハロゲン化物および酸無水物の化学(21章)  
[継承]
7.(英)   (日) アミドおよびニトリルの化学(21章)  
[継承]
8.(英)   (日) ケトーエノール互変異性と反応 (22章)  
[継承]
9.(英)   (日) カルボニルαー水素の酸性度と反応(22章)  
[継承]
10.(英)   (日) マロン酸エステル合成(22章)  
[継承]
11.(英)   (日) アセト酢酸エステル合成(22章)  
[継承]
12.(英)   (日) アルドール反応(23章)  
[継承]
13.(英)   (日) 逆合成(23章)  
[継承]
14.(英)   (日) クライゼン縮合(23章)  
[継承]
15.(英)   (日) マイケル反応(23章)  
[継承]
16.(英)   (日) 期末テスト  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 授業への取り組み姿勢およびレポートを25%,試験を75%とし,合計60点以上を獲得したものを合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科学習・教育目標(A:○),(B:◎)に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) J.McMurry著「マクマリー有機化学(中)」東京化学同人   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) J. McMurry著「マクマリー有機化学(上)(下)」東京化学同人   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.平野 朋広 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) .   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2007/分子設計化学)
            →閲覧 【授業概要】(2006/分子設計化学)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2007/分子設計化学) 閲覧 【授業概要】(2008/分子設計化学) 閲覧 【授業概要】(2009/有機化学4)

標準的な表示

和文冊子 ● 分子設計化学 / Molecular Design in Chemistry
欧文冊子 ● Molecular Design in Chemistry / 分子設計化学

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【授業概要】…(14)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(2)
Number of session users = 5, LA = 0.18, Max(EID) = 366290, Max(EOID) = 981040.